日向坂46加藤史帆、憧れの乃木坂46秋元真夏に溢れる愛をぶつける「私のレジェンドです」

アイドル 公開日:2019/07/18 12
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日向坂46加藤史帆が、自身が専属モデルを務めるファッション誌 CanCam 9月号で、憧れの乃木坂46秋元真夏と対談。ファン歴5年の「“まなったん”愛」を本人にぶつけた。





ファンになったきっかけは、加藤史帆がデビュー前に観た『制服のマネキン』の MV。「見た瞬間に『なんてかわいい人なんだ!』ってなりました」。それからどんどん好きになって何度もライブに足を運んだと言う加藤史帆ん。デビューのきっかけとなったオーディションでは、「しんどくなったときは真夏さんのライブ映像を観て、絶対こうなりたいって思って頑張りました」と言います。

その“まなったん愛”は坂道のなかでも有名で、秋元真夏もスタッフから聞かされていましたが、当初は半信半疑。「最初に会った時は『本当に?』って何度も聞いたよね(笑)」と対談で言う秋元真夏加藤史帆は、「はい、私の好きなタイプは真夏さんです。理想の方に出会えたのが真夏さんなので、私のレジェンドです」と答えながら、急に照れて顔を手で隠す仕草も。

加藤史帆は対談に秋元真夏を初めて観たライブのときに買った推しタオルを持参。これには秋元真夏も「アイドルにある前から、応援してくれていた人と、今、一緒にお仕事しているって不思議」と感激していました。秋元真夏が話すファンへの対応一つ一つには、「すごい神授業です!」と感動を隠さず常にリスペクト。その姿に秋元真夏は「まさかこんなにほめてもらえるなんて思っていなかったから、異常な状態(笑)」と戸惑うほどだった。

加藤史帆は今年 21 歳。「真夏さんが 21 歳のときが 2014 年で、私が初めて真夏さんに出会った年齢なんです。それを考えると、ひえーってなるんですけど、でも理想の自分に近づけるように頑張りたいです」と語った。

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