“48グループ春フェス” SKE48「栄6期生」登場、雨にも負けない全力パフォーマンス

アイドル 公開日:2019/04/27 15
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「AKB48グループ春のLIVEフェスin横浜スタジアム」が27日開催された。今回はフェスということで、メインステージ以外に4つのサブステージでもパフォーマンスが繰り広げられた。




そんなサブステージDでのトップバッターは、2年連続で「AKB48じゃんけん大会」に出場した栄6期生(北川綾巴青木詩織北野瑠華竹内彩姫日高優月井田玲音名鎌田菜月熊崎晴香)が登場した。

激しい雨が降っている中で、ステージに登場したメンバーは、SKE48の中の楽曲でもダンサブルで激しい曲として人気の『恋を語る詩人になれなくて』からスタート。雨にも負けない激しいパフォーマンスに集まったファンも普段以上のテンションでメンバーを出迎えた。

続いてメンバーの名前を覚えてほしいアピールがあり、自己紹介ソングとしておなじみの『6期推し』を披露。さらに『意外にマンゴー』を歌ったところで、雨が激しくなってきた。そこで青木が「みなさんと一緒に雨を吹き飛ばしましょう」とアピール。雨に打たれながらのパフォーマンスだったが、ステージも客席も気合が入り、最高のテンションのまま最後の曲を迎えた。そこで「6期はかわいい」「6期が最高」「6期は雨ふり」「6期が大好き」とあおりながら最後は『オキドキ』を歌い大きな盛り上がりをみせてくれた。

ライブ後、北野瑠華はtwitterを更新。「6期がステージに立った瞬間雨強くなってビショビショだったけど あ〜。これが6期だな〜。って思いました🤣楽しかったよ🤣身体冷えたと思うからお風呂で温まってね!今日はありがとうございました💓💭」とメッセージを贈った。

写真:北野瑠華公式twitter(@official_ruka25)から引用。