乃木坂46与田祐希、”お姉ちゃん”な存在西野七瀬の卒業を語る

アイドル 公開日:2018/11/26 22
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いま最も輝いている美女をクローズアップするムック「PlatinumFLASH プラチナフラッシュ vol.7」(11月26日発売・光文社)では、乃木坂46 3期生メンバー与田祐希が表紙&巻頭を飾っている。

22ndシングル『帰り道は遠回りしたくなる』も選抜メンバーに選ばれ、西野七瀬の魂を受け継ぐ3期生の星与田が世界を虹色に染める。

出演する舞台、ドラマも控え、ますます「活躍が期待推されている彼女は今、大きな変化の中にいた。彼女自身が感じる「これまで」よ「これから」とは。さらに”お姉ちゃん”と慕う先輩・西野七瀬の卒業について、胸に秘めた思いをすべて語ってくれた。




―西野さんはどんな存在ですか?

先輩ですけど、お姉ちゃんのような感じで、それに憧れの人でもあります。初めてドラマのお仕事をいただいたときは相談をさせていただきましたし、たくさんのことを学ばせていただきました。パフォーマンスを見ていても、いちばんに目が行くのが七瀬さんで、とくに『命は美しい』のステージはぐっときます。かわいいし、ダンスもうまいし。ライブのときはモニター越しに見て、カッコいいなと思っています。そんな瞬間を切り取ってもキマっていますからね。雨に降られても。汗をかいても美しい!私が汗をかいていたら「どうしたの?」って言われちゃいますけど(笑)。以前、七瀬さんが私のことを「同期とも、友達とも違うし、後輩だけど、もっと近い感覚。初めての存在です」と言ってくださって、すごく嬉しかったのですが、私にとっても七瀬さんは代わりのいない存在です。卒業されてもその気持ちは変わらないですね。一緒にご飯に行ったり、動物カフェに行こうという話もしているので、落ち着いたら行きたいなと思っています。


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