乃木坂46岩本蓮加 天真爛漫なグループ最年少14歳、リアルな胸の内

アイドル 公開日:2018/09/21 14
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いま最も輝いている美女をクローズアップするムック「PlatinumFLASH プラチナフラッシュ vol.6」(9月21日発売・光文社)では、乃木坂46、グループ最年少の天真爛漫ガール岩本蓮加が登場している。

乃木坂46の冠番組『乃木坂工事中』の企画「恋愛模擬テスト」では、デート待ち合わせ時の登場の仕方「じゃーん!」で視聴者をメロメロにし、一躍注目を集めた岩本蓮加。握手会でのファン対応のよさもあり、みるみるうちに人気を上げ21thシングル『ジコチューで行こう!』では、ついに福神メンバーに初選出された。天真爛漫さが魅力の彼女だが14歳という思春期のなかで、その胸にどんな思いを抱いて活動しているのか。大人であり、子供でもある、狭間の世代のリアルな思いを解き明かす




ーまずは選抜入り、おめでとうございます。いまさらながら、感想からお願いします。

私は実感がなくて。もちろん嬉しいですけど、呼ばれた時点では不安以前に「今、選抜に入ったのかな~」って感じで、ふわふわした気持ちでした

ーいつごろ、ふわふわとした感覚から実感に変わりました?

歌番組に出させていただく機会が増えてからは、選抜メンバーとして活動しているんだという実感が湧いてきました。

ー自分たちの番組以外のものに出るというのは、意識の面ではかなり大きな影響があるんですね。

そうですね。大きいです。乃木坂46の一員だって強く思えるから。選抜に入ったことによって、少しずつ自信になってます。少しは自分の活動を認めていただけたってことなので、前ほどネガティブに考えなくなったっていうか…。でも、楽しい気持ちも忘れずにやってます。

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