欅坂46“不動のセンター”平手友梨奈、初主演映画について語る

アイドル 公開日:2018/09/14 8
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欅坂46平手友梨奈が、朝日新聞出版発行の「週刊朝日」2018年9月28日号(9月18日発売、定価税込み400円)の表紙を飾る。




欅坂46は、乃木坂46に続く“坂道シリーズ”第2弾として2016年にデビューした、超人気アイドルグループ。抜群のダンスパフォーマンスとクールなルックス、メッセージ性あふれる強い楽曲で、多くのファンを惹きつけている。

その欅坂46の“不動のセンター”、平手友梨奈を、まだ暑さが残るよく晴れた日、写真家の川島小鳥氏が撮り下ろした。どこか憂いのある表情の表紙をはじめ、平手の透明感や、カッコよさが伝わる写真を3ページにわたって掲載する。

インタビューでは、映画初出演にして主演をはった「響 -HIBIKI-」について語ってくれた。平手が演じたのは、圧倒的な小説の才能を持つ女子高生・響。文芸部の先輩・凛夏は響に対して友情を感じると共に、コンプレックスと嫉妬に苦しむ。

欅坂46もまた、同じ夢を持つ女性たちが集まる場所。平手は響と凛夏の気持ちを、どうとらえたのか?そして、デビューからの2年で変化したことを尋ねられた平手の答えとは?

平手友梨奈の圧倒的存在感あふれる週刊朝日を、どうぞお見逃しなく!