欅坂46菅井友香&守屋茜、キャプテンと副キャプテンの関係性語り合う

アイドル 公開日:2018/08/17 21
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「FLASHスペシャル2018盛夏号」(8月18日発売・光文社)では、2周年、欅共和国…節目を迎えるたびその結束が強固なものになる欅坂46の中心にいつもいるキャプテン菅井友香と。副キャプテン守屋茜の2人が表紙を飾っている。




―菅井さんはキャプテンで、守屋さんは副キャプテンです。どういう関係性ですか?

菅井 

茜はいい意味で変わりました。前からそうではあるけど、話しやすくなりましたね。いろんなメンバーとコミュニケーションを取るようにしているのがわかります。最初の一年はそんなに話さなかったけど。

守屋 

ハハハ!

菅井 

今はメンバー間の懸け橋になってくれています。

守屋 

私たちはグループなので、常にいい状態でいたいと思っています。殻に閉じこもってしまうこともあると思うけど、そのコの考え方を知っておこうと意識しています。その前に、みんなのことが大好きだし、みんなで話すのが楽しいから、コミュニケーションを取っているのはごく自然なことなんですけどね。

―キャプテンの変化は見られますか?

守屋 

最近はさらにキャプテンシーが強くなってきたなと感じています。自信がついてきたんじゃない?

菅井 

どうだろ? 去年の夏を思い出すと、めちゃくちゃ泣いていた記憶があって。その時期と比べると、少しは変わったのかな。

守屋 

みんなもきっと成長しているんだよね。話をしっかり共有できるようになってきた、っていうのもグループにとっては大きいよね。みんなで共有できれば、活動がやりやすいから。

菅井 

それは感じる。みんなが同じ方向に向かっている気がするんだよね。



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