「推しメンは太田夢莉」NMB48ドラ3 山本望叶、クールビューティーな魅力明らかに

アイドル 公開日:2018/07/17 31
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いま最も輝いている美女をクローズアップするムック「PlatinumFLASH プラチナフラッシュ vol.5」(7月13日発売・光文社)では、NMB48注目のドラフト3期生、山本望叶(みかな)の初ソロ撮り下ろしグラビアが登場している。

今年1月の第3回AKB48グループドラフト会議で、NMBチームBⅡから指名を受け、3月にドラフト3期生として夢だったメンバー入りを果たしたばかりの、みかにゃんこと山本望叶。活動を始めて数カ月ながら、クールビューティなルックスも手伝って、SHOWROOMや握手会で注目を集め、すでに”逸材”との声も聞こえてくる。そんな期待のニューフェイスが、NMBのメンバーになった喜びと苦労、そして意外な一面が明らかになるプライベートの話題までたっぷり話してくれた。





―AKB48のグループドラフト会議(各グループのファンが、候補生のなかから獲得希望メンバーを指名)で加入されました。NMBは希望どおりでしたか?

もともとアイドルが好きで、お笑いが好きで、”おもしろいアイドル”に憧れがあったので、NMBが大好きでした。なかでもチームBⅡが好きだったので、入れると決まったときには、嬉しくて涙が出ました。NMBに入る前から推しメンだった太田夢莉さんとも同じチームになれて、お話しできたことも本当に感激でした。夢莉さんは、顔もパフォーマンスも性格も全部がパーフェクトですが、とくに鼻が好きで、この前はついに「鼻をさわらせ
てください」と言ってさわらせてもらいました(笑)。夢莉さんは「なんでさわりたいの?」と不思議がって笑っていましたが、すごく気持ちよかったです(笑)

―では、実際にNMBのメンバーとして活動をスタートした感想を聞かせてください。

とにかく楽しいです。ドラフト3期生の初ステージは、4月におこなわれた市川美織さんの卒業コンサートの前座でしたが、そこで披露したNMBの『てっぺんとったんで!』のパフォーマンスは本当に楽しかったです。緊張よりもステージの楽しさのほうが上回って、とにかく感動しっぱなしでした。

―大変だなと思うことはありますか?

正直、レッスンは辛いですね。ダンスがめっちゃ下手なので、苦戦しています。家でもかなり練習をしていますが、もともとダンスをやっていなかったので、基礎の動きもうまくできなくて…。今は、チームBⅡの劇場公演「恋愛禁止条例」の振りの練習をしていますが、1曲のダンスを覚えるのに3日はかかっています。「明日レッスンに行きたくないな」と思うこともありますが、そういうときは、同期のメンバーとLINEをして、心を落ち着かせています。ドラフト3期生は15人いますが、すごく仲がよくて、いろいろ話せる存在。本当にいてくれてよかったなと思います。今は、最初に比べるとできる動きも増えてきましたし、ダンスを教えてくださる先生が「伸びしろがあるから、これからも期待してるよ」と言ってくださったので、とにかく頑張ろうと思っています。

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