HKT48地頭江音々 初ソログラビア、眩しいテニスウェア姿にメロメロ

アイドル 公開日:2018/07/16 29
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いま最も輝いている美女をクローズアップするムック「PlatinumFLASH プラチナフラッシュ vol.5」(7月13日発売・光文社)では、HKT48 チームKIVの宮崎産美少女、地頭江音々の待ちに待ったソログラビアが登場している。




―初のソログラビアです!

嬉しい! 本当にありがとうございます。ただ、すっごく緊張しました…。人見知りなので(笑)。

―撮影では、特技のテニスも披露してもらいました。

小学生のときに硬式テニス、中学生のときに軟式テニスをやっていたんです。でも、今はもう下手すぎてびっくりしました。小学生のときのほうがうまかったぐらい(笑)。

―テニスを始めたきっかけは?

じつは、見た目から入ったんですよ。ウエアもかわいいし、やってる人もきれいな人が多いし。でも、だんだんのめり込んでいって、初めて悔し泣きをしたし、テニスを始めたことで負けず嫌いになりました。それまでの自分が持っていなかった感情が生まれるようになったのは、テニスを経験したことが大きいかなって思います。

―制服姿も、清楚で可憐でした。学校生活は充実していますか?

私の学校生活でいちばん充実してたのは、やっぱり中学校のソフトテニス部でしたね。練習が本当にきつくて、何度も何度もみんなで「絶対やめよう」って話してたけど、それでも最後までやりきって引退しました。仲のいい友達もできたし、先輩と一緒に登下校したのも楽しかったです。大会に出ると他校のテニス部の人たちとの輪も広がったりしたし、そういうことも含めていい思い出です。

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