夢アドが唄う「世界一青い日本語」に注目

アイドル 公開日:2018/05/25 48
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新メンバー3人が追加になり7人体制になった夢みるアドレセンスの第2弾シングルが7月25日に発売されることが決定した。

これは5月24日に渋谷WWWXで行われた自身主催のツーマンイベント「YUMELIVE DEATH MATCH VOL.01 Supported by 激ロック!」のステージ上にて発表されたもの。

いままで、真心ブラザーズ、オカモトショウ(OKAMOTO'S)、志磨遼平(ドレスコーズ)、首藤義勝(KEYTALK)、MINMI、川谷絵音(ゲスの極み乙女)、大森元貴(Mrs. GREEN APPLE)、こやまたくや(ヤバイTシャツ屋さん)、西寺郷太(NONA REEVES、MAMI(SCANDAL)、NAOTO(ORANGE RANGE)、蒼山幸子(ねごと)など数々のバンド、ミュージシャンから楽曲提供を受けている夢アドが今回コラボしたのは、現在インディーズシーンのみならず早耳の音楽好きの間で話題沸騰のバンド「ハンブレッダーズ」のVo.&Gムツムロ アキラ。




「大阪発!ネバーエンディング思春期!世界一青い日本語を操る非リア充の代弁者。」を標榜するハンブレッダーズとアーティスト名に「アドレセンス=思春期」を冠する夢アドの“青春コラボ”となる。

通算12枚目となるシングルのタイトルは『メロンソーダ』。夢アドが唄う「世界一青い日本語」に注目してほしい。

<ムツムロ アキラ(ハンブレッダーズ)コメント>
夢みるアドレセンスさんのニューシングル『メロンソーダ』の作詞作曲を担当させていただきました。制作チームの皆さんのチカラ、メンバーの皆さんの歌声のおかげで、素晴らしい曲に仕上がったと感じています。夢アドファンの皆さんにも楽しんでもらえれば嬉しいです。

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