欅坂46渡邉理佐、平手友梨奈不在ライブでセンター「よい経験をさせていただいた」

アイドル 公開日:2018/05/24 33
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いま最も輝いている美女をクローズアップするムック「PlatinumFLASH プラチナフラッシュ vol.4」(5月25日発売・光文社)では、欅坂46の美の象徴”べりさ”こと渡邉理佐が表紙と巻頭21ページにわたるスペシャルなグラビアを披露している。

かわいらしいルックスと洗練されたイメージで、モデルとしても活動の幅を広げる渡邉理佐。そんな彼女が、3年めに突入した欅坂46の活動のことから、最近興味があるという”万物の起源”といった壮大なストーリーまで、素朴で無邪気な等身大の”べりさ”の胸の内を聴いた。




欅坂46も3年めに突入。まず、先日の2周年ライブの感想を教えてください。不動のセンターとして存在してしてきた平手(友梨奈)さん不在のライブでしたが。

正直、緊張しすぎて、ライブの3日間のことは、はっきりと覚えていないんです。ただ、直前まで不安はありましたが、本番はやるしかないと思いましたし、できないとかやりたくないとか言っている場合ではないという気持ちで臨みました。平手に代わって、私を含めほかのメンバーがそれぞれの曲でセンターをまかされていたので、グループがひとつになって頑張らなければという気持ちでした。

―結果として、すごく評価の高いライブになりましたね。

そう言っていただけると嬉しいですが、ライブが終わったときは、手応えというより、解放されたという感覚でいっぱいになりました。それに、自分の中では、もっとこうすればよかった、こんなふうにできたのではないかという反省もたくさんあって。ただ、今振り返ると、やれてよかったと思いますし、センターをまかされたことなど、よい経験をさせていただいたという思いがすごく強いです。

―この2年間での成長を感じることができたのではないですか?

ダンスの振り入れも早くなりましたし、グループとしてみんな成長していると思いました。個人的にはどうかな… 成長していると嬉しいです。

―デビューシングル『サイレントマジョリティー』のころと比べると?
 

そもそも今でもMVが怖くて見られないんです(笑)。3rdシングルの『二人セゾン』は曲も好きなので、見られるような気がしますが、2
ndシングルの『世界には愛しかない』までは、恥ずかしくて見ようと思えないんです(笑)。新しい曲のMVは自分でも見られなくはないと思うから、そういう意味では少し成長したのかも。

インタビューの全貌、その他のグラビアは「Platinum FLASH[プラチナフラッシュ] vol.4」でチェック!

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