SKE48江籠裕奈、高校卒業で制服が“コスプレ”に「まだ全然自信あります!」

アイドル 公開日:2018/04/28 80
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「FLASHスペシャル2018GW号」(4月20日発売・光文社)では、SKE48の“みんなの妹”として愛されている江籠裕奈が、今春晴れて高校を卒業、18歳を迎えて初めてのグラビアが登場している。


華麗に成長した抜群のスタイルと、ドキッとさせられる表情にも注目だ。最近は選抜メンバーに定着したイメージの一方で、涙を流すことも多かった“えごちゃん”。これからはアイドル一本での活動を決意した彼女が見据えた未来とは?




―今日は4月1日。高校を卒業した江籠さんにとって社会人デビュー初日です。いきなり制服コスプレをさせてしまいましたが(笑)。


まさかコスプレと言われる日が来るとは思ってなかったです(笑)。でも、問題は似合うか似合わないかじゃないですか。


―そこはまだ自信がある?


全然あります!


―そう言ってもらえて安心しました。SKE48 に入った当時はグループ最年少でしたが、後輩も増えました。


先輩という立場には、いまだに慣れなくて。妹的な期間が長かったから、後輩の前だと「しっかりしなきゃ!」って、つい力が入っちゃうんです。


―後輩に気を遣うんですか?


遣いますよ。最近はいろんなチームのメンバーがまじって出演する公演で、まとめ役をらせてもらうことが多いんですけど、全体を見るのが難しくて。私が所属しているチームKⅡのリーダー、みなるん(大場美奈)さんとかに、よくお話ししてます。先輩といると安心するんですよね。


―いまSKE48は 67人ですが、江籠さんより先輩は 11人しかいません。


数字にされると、より実感しますね…。入ったときは小学生だったので。


―同期で同い年の市野成美さんが3月で卒業しました。江籠さんも卒業を意識することはありましたか?


うーん、なんだろう。つねに考えてはいます。卒業というよりは、将来を。自分は何がしたいんだろうって。


―いま明確に見えているものがありますか?


もともとモデルさんやファッション系のお仕事が好きなので、もっとやりたい気持ちはあるんですけど、なかなか機会がなくて。そういうことを最近は先輩に相談してます。


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