NMB48上西怜「幸せすぎて怖くなりました」次世代エース候補のさらなる飛躍

アイドル 公開日:2018/02/03 11
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今もっとも輝いている美女13人をクローズアップする。「プラチナフラッシュ vol.3」(2月2日(金)発売・光文社)では、NMB48期待の新星、上西怜が登場している。

2016年お披露目となった5期生メンバー。昨年正規メンバーとなり、その年に発売されたシングル『ワロタピーポー』でいきなり選抜に選ばれた。AKB48『11月のアンクレット』のカップリング曲にも、次世代の48グループの若手注目メンバー”U-17選抜”に入り、そのステージ版となった先月のTOKYO DOME CITY HALLでの「法定速度と優越感 フレッシュオールスターズコンサート~ゼロポジションの未来~」公演も立派に務めるなど、その注目度はあ増すばかり。今回、姉・上西恵譲りのプラチナボディで、NMB48次世代グラビアクイーン候補としても大注目のグラビアとなっている。





―最近、仕事が順調ですね。

はい。嬉しいことが続いています。シングル『ワロタピーポー』に初選抜されたり、グラビアのお仕事がいっぱいあったり。表紙もやらせていただいて。AKB48さんのシングルのカップリング曲にも選んでいただきました。

―『法定速度と優越感』ですね。

NMB48からは3人(太田夢莉、山本彩加、上西)だけだったので。去年10月のコンサートで『大声ダイヤモンド』を歌ったんですけど、そのときにたかみな(高橋みなみ)さんのポジション(歌い出し)をまかされたのも嬉しかったです。幸せなこと続きで、なんか怖くなりました。

―去年の下半期からグラビアの仕事も急増しています。

スケジュール表が埋まっていくのがめっちゃ嬉しいです(笑)。ちょっと前やったら、こんなことはなかったので。それが今では、スケジュールが送られてくるのが楽しみになりました。

―気をつけるようになったことは?

姿勢が悪いので、座っているときも背中を意識するようにしています。あと、鏡をよく見るようになりました。NMB48に入る前は、写真を撮られるのが本当にイヤで。笑顔もぎこちなかったし。

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