HKT48 短編映画19本が「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2018」に選出

アイドル 公開日:2018/02/02 6
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北海道夕張市で3月15日から3月18日にわたって開催される「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2018」で、昨年12月にリリースされたHKT48の1stアルバム「092」に特典映像として収められた48本の短編映画「東映 presents HKT48×48人の映画監督たち」の中から、19作品が上映されることがわかった。



「東映 presents HKT48×48人の映画監督たち」は、「銀魂」の福田雄一、「呪怨」の清水崇をはじめとした名だたる映画監督や、新進気鋭の監督、また注目のクリエーター等48人の監督が、HKT48の48人のメンバーのために撮影した、アルバムの特典映像としてはまさに前代未聞の48本の短編映画。

今回19作品が上映されるのは「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2018」の「ゆうばりチョイス部門」で、”映画祭がお勧めするファンタスティックな作品をカテゴリーに分けて“上映される。

「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」の歴史の中でも、同一グループで19作品の短編映画が上映されるのは史上初めてとなる。

©AKS

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