AKB48入山杏奈、小嶋真子、武藤十夢が歴代MV鑑賞でウラ話連発

アイドル 公開日:2017/07/05 37
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ソニー ブラビアのオフィシャルWEBサイトでは、6月10日に発売したAndroid TV機能搭載ブラビアのプロモーションとして、AKB48入山杏奈武藤十夢小嶋真子を起用したWEBムービーを7月5日(水)より公開する。

本WEBムービーは、入山、小嶋、武藤が、AKB48歴代のミュージックビデオを、ブラビアの音声検索で呼び出し、今回初めて公開される3人それぞれの思い出や、撮影にまつわる裏エピソードが聞ける貴重映像となっている。





入山杏奈
『ハイテンション(2017年)』
「My Favorite MV」としてセレクト。色彩の豊かさが「すごくきれいでお気に入り」と語っていた入山、「笑顔で『わたしたち楽しいです!』という雰囲気が伝わってくるミュージックビデオが好き」とお気に入りの一曲を教えてくれた。

武藤十夢
『次のSeason(2012年)』
「ここまでやるかと思ったMV」としてセレクト。「チャレンジ動画を本当にできるまでやる、すごく過酷な撮影だった。」と撮影の苦労話を披露する一方で、「だからみんな本当にうれしい顔をしてる!」と、ミュージックビデオの魅力を教えてくれた。武藤自身は「1回でクリアできたものもある!」と興奮気味に2人に思い出を話していた。

小嶋真子
『Green Flash(2015年)』
「少しでも映り込むために頑張ったMV」としてセレクト。このミュージックビデオは一人ずつ泣くシーンがあり、「泣かないと絶対使ってもらえないと思い、どこの水かわからない涙を流した。絞り出した涙みたいな。」と映るチャンスを得た時の苦労を振り返っている。

この他にも『さよならクロール(2013年)』、『バラの果実(2013年)』、『従順なslave(2014年)』、『言い訳Maybe(2010年)』『ヘビーローテーション(2011年)』など、AKB48を代表するような曲も含めて、本人たちの思い出が詰まったMVをブラビアで呼び出し、大画面で楽しんだ。「『言い訳Maybe』の前田敦子さんの顔がかわいい!!」と他のメンバーについても盛り上がるシーンがWEBムービーに収められている。

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