宮脇咲良「まだ成長するってこと?」体の進化に驚く

アイドル 公開日:2016/02/02 8
この記事を
クリップ
}/

記念すべきAKB48 10周年記念シングル『君はメロディー』のセンターポジションに大抜擢されたHKT48宮脇咲良




昨年から所属するHKT48だけでなく、AKB48メンバーとしても大活躍。次世代センター候補の中でも頭一つ抜けだした状況となっている。

そんなAKB48グループの未来を託されている宮脇咲良が、自身のトークアプリ755にて気になる書き込みをしている。「眠たさと、成長痛が同時にきてる」「まだ成長痛あるってすごくないですか!! まだ成長するってこと?!」と、なんと成長痛を体験していると告白した。

成長痛とは、主に成長期の子供に起こる現象で急激な成長の過程に多くみられると言われる。多くは小学校時代に起き、症状がひどい場合は夜も眠れなくなるという。

1998年3月19日生まれの宮脇は、17歳。確かに高校生でもまだ背が伸びる場合もあるが、一般的に考えると成長痛が伴うほどの成長は珍しいと思われる。しかも現時点で宮脇の身長は163cm。女性ならば、決して低い身長ではない。これから伸びるとなると果たして何cmになってしまうのか?また、最近ではめっきり大人っぽくなりグラビアでもAKB48グループで上位に入るほど人気が高いだけに、今回の成長痛で身長だけでなく女性らしい部分も成長することも期待したい。

写真(C)AKS

この記事の画像一覧