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“えっちなおねえさん”ぶりに拍車 遠野千夏 2年ぶりDVD、アイテムの進化にびっくり

グラビア 公開日:2023/03/25 11
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セクシーなお姉さん系グラドルとして根強い人気を誇る 遠野千夏が、約2年ぶりとなるDVD『昼下がりの誘惑』(イーネット・フロンティア)をリリース。発売記念イベントを東京・書泉ブックタワーで開催した。


「今回の作品のタイトルが『昼下がりの誘惑』ということで、大人なヌーディーな感じの水着を選びました。遠目から見たらなにも着ていないように見えますよね。イベントの席の一番後ろの人がわたしを見たときに、裸だと思わせるようなどっきり感を味わってもらいたいです」とポイントを話しにっこり。


20枚目となる今作は昨年12月で都内で撮影。内容については「未亡人の大家さんを演じています。刺激のない日々を過ごしているところ、わたしが貸している部屋に住んでいる大学生と秘密の関係になります。秘め事をしているところに別の住人に見られてしまい、脅されたりしています。でもそれも刺激になって悦びに変わっていきます」と説明。おすすめのシーンは「わたしが掃除をしているときに、下宿の学生さんがスカートの中を盗撮しているんですよ。こんな若い人でもわたしのことをいやらしい目で見てくれていると思うとうれしくなって、間寛平さんのギャグの「かいーの」を連発しちゃいました 笑。淡いピンク色の下着姿で、テーブルの角とかにお尻をこすりつけています。かなり長い時間やっているので、ぜひチェックしてほしいです」とすすめた。


セクシーなシーンは全部と自信をのぞかせたが、その中でも一番セクシーなシーンについて「おしりを叩かれるんですよ。キッチンでおじさんの住人に「若い子と変なことしていたでしょう?」って脅されて、おしりペンペンされてしまいました」と紹介。おしりを叩かれた気持ちを聞かれた遠野は「こういう撮影って音だけは鳴らして痛くなるまで叩くことはないじゃないですか。おしりに手の紅葉型ができちゃいました。ガチで痛くて大変でした。本当は3回叩いて終わりのはずだったのに、数えたら16回も叩かれていました。最後の方は笑っちゃって楽しくなりました」と振り返った。


今作は久々の撮影ということもあり、失敗も多くあったそうで、「セクシーなランジェリー姿で寝ているところをいたずらされるんですよ。このときに実際に寝てしまいました。目を瞑っているシーンなので誰も気付いていなかったんですけど、自分のいびきで起きました。ここではリアルな寝顔が見れますよ」と明かした。さらにDVDを発売していない2年の間に、いろんな進化があって驚いていると言い、「胸を絆創膏だけで隠したりビックリしましたよ。ほかにもいろんなアイテムが出てきていますね。ガラス棒とかわたしのやっていたころにはなかったですしね。今度は透明のペッパーミルとか使った作品のいいですね」と目を輝かせた。

※本記事は掲載時点の情報です。

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