ふわとろKカップバストを搭載した細身の圧巻スタイルと小悪魔系の笑顔が魅力的な白川のぞみが11日、都内でイメージDVD『妄想インビテーション』(ラインコミュニケーションズ)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。
自身6作目のイメージ作品となる今作を手にした白川は「チャプターごとにストーリーが違うので、見ている方も見やすいんじゃないかなと思う作品で、個人的にすごく好きです」と説明し、具体的にシーンの紹介を求められると「ナースになったり、ゲーマー女子、女子高生になったり、一緒にお風呂に入るシーンや、パーソナルジムのインストラクターもしました。あとは未亡人という設定があったんですけど、私が「兄弟にしてください」ってお願いして、亡くなったお父さんがいて、血の繋がっていない兄弟という設定もあります」と裏話を交えて明かした。
お気に入りのシーンを尋ねられると「個人的にはゲーマー女子ですね。シンプルにかわいい感じが好きです。あとは喪服で頭にヘッドドレスみたいなものを着けたんですけど、それもかわいかったので衣装的にすごく好きでしたね」と声を弾ませ、視聴者が特に妄想してドキドキするシーンを追求されると「女子高生ですかね。高校を卒業したら離れちゃう幼馴染の設定なんですけど、青春感があってかわいいなって思います(笑)」とオススメし、「1番露出度が高いのは添い寝のシーンですね。朝起きたときのカップルのイチャイチャシーンがあるんですけど、そこが1番脱いでいるのかなって思います」と明かした。
また、全体的に小さめの衣装が多いとの声が飛ぶと、白川は「そうですか?(自覚は)あまりないです。これはデフォじゃなくて小さいほうですか?」とあっけらかんと答え、「胸が大きいから小さく見えるのかも知れない!」とにっこり。撮影でポロリのハプニングはなかったか心配されると「入浴シーンはどうしても両面テープが剥がれてしまうことがありますけど、けっこう強力な両面テープで貼ってもらっているので、肌のほうが持っていかれますね…。水着周辺は肌がボロボロになります」と苦労を明かした。
さらに、白川自身の近況を尋ねられると「(北海道から)引っ越してきてからお仕事も増えてきて、トレカのお話もあって撮影が最近あったのですが、DVDのお仕事以外にも新しいことがだんだんとできるようになってきたのでありがたいことですね」と感謝し、今後の抱負については「グラビア以外のことにも進んで行けたらなと思っています。グラビアを辞めるってことではなくて、最近も演技系のお勉強をしようと思っていて、そういう方向にちょっとずついけたらいいなと思っています」と目を輝かせた。
なお、特技が“お家に引きこもること”という白川は、コロナによる行動制限も緩和されてきた今、どこか行きたいところはあるか質問されると「…できることならずっと引きこもっていたいですね」と吐露し、「こっちに引っ越してから1人で出歩いたことがないんですよ。コンビニに行くくらいです(笑)。田舎の人間だから人ごみが疲れちゃうんですよね。イケイケなタイプじゃないのでどうしても引きこもっちゃうんですよ(笑)。昨日までの4日間か5日間くらい、一歩も外に出てないです。コンビニすら行ってないんです。本当に出たくないんです(笑)」とコメント。好きな人ができても家に引きこもっていたいかと追求されると「連れ回してくれる友だちとかがいたら全然いいですし、それは楽しいなって思えるんですけど、1人だと“ここに行きたい”とかがないので…うーん」と答えた。
そして、バレンタインデーの思い出を聞かれると「毎年、自分のためのバレンタインBOXみたいなものを作って自分で消費していました(笑)」と告白し、「私、お菓子作りは好きだったので、クッキーとか小さいケーキを詰め込んで、かわいいBOXを作って1人で食べていました(笑)」とにっこり。最後に、この日着用していたシルバーの水着のポイントを聞かれると「ジャケットにもなっている水着なので、普段の水着よりは布面積が小さくなっております。このシーンではオイルまみれになってテカテカになりながらダンスしてました」と明かした。
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