2022年2月にDVDデビューした三上もえ。元看護師からグラビアアイドルへと華麗に転身した白衣の天使は、158cm B88-W63-H87(cm)という均整の取れたナイスプロポーションで、看護服の中に隠れて見えないのは実にもったいない。撮影会を中心に活動しているが、今回セクシーバロメーターを振り切り、2枚目にして18禁作品に果敢に挑戦。最新DVD『看護師からグラドルへ』(竹書房)のリリースイベントが、秋葉原・ソフマップで開催された。
小柄ながらむちっとした堪らないカラダをしている三上の真骨頂とも言える極小ビキニで颯爽と登場。「おしりの出るTバックと、胸の形が分かるマイクロビキニを選びました。派手な柄が好きで、他の人と被らないのが良いなと思ってパイソン柄のシルバーにしました。撮影会用の水着コレクションの中から着るのを決めてたんですけど、4日ぐらい前に“あ、やっぱこれがいい”と思って結局買っちゃいました。なんかちょっとちっちゃいなあと思いながら着てます。初下ろしです」とにっこり。
8月上旬に初めて沖縄でロケを敢行。「暑かったですけど、グラビアのDVD撮ってるなっていう感じで良かったです!」と、満足そう。「今回はSっぽい彼氏のゲストプール付きのヴィラみたいな所でイチャイチャする感じで、もしかしたらお金持ちの彼氏ですね」と説明。印象に残ったシーンを挙げてもらうと、「冒頭で彼氏としゃべってるシーンがあるんですけど、外でいきなり足開いてみたいな。ブラウスにスカートでパンツを脱いでるシーンがあって、たまに人が通る道路だったので、ドキドキ感があるスリルを経験をしました。あと浴衣で濡れることってないので、それは新鮮でしたね」と振り返った。
今作はバストトップも透けている超絶セクシーな作品だが、踏ん切りがついたきっかけを聞いてみると、「もともとみんなと同じことしても意味ないなと思っていて、ちょっと違ったことする方がインパクトが残りやすいので、こういう露出の方ってあんまりいらっしゃらないので、やってみようと思ってチャレンジしました。思ったより皆さんの反響がよかったので、やって良かったってなりましたね。ファンの方も、”なんか見れて良かった。妄想しながらできるから良い”って言ってました」と笑った。
セクシーがウリのDVDには欠かせない“舐めもの”だが、白いペロンペロンしたものを舐めているのが何か確認できなかったので本人に聞いてみると「あれマシュマロですね。舐めすぎてペニャペニャしちゃいました。よだれがめっちゃ出ます。そこも見どころのひとつだと思います」と恥ずかしそうに回答。
三上と言えばおしりが魅力的。「おしりはすごい鍛えてます。昨日も今日の朝もちょっと追い込んでおこうと思ってやってきました。プロフィールにはヒップサイズが87cmって書いてあるんですが、最新は測ってないので分かりませんが、もしかしたら90cmオーバーしてるかもしれないです。ファンの方が上のへんが丸くなったねって言ってくれたので、ちょっと大きくなったかもしれないです。おしりウリですー!」と猛アピール。
今は看護師の仕事はやっていないと言う三上だが、「今後戻る可能性は全然ありますね。お仕事やりながらグラビアやってる方もいらっしゃるので。ただグラビアは今しかできない仕事なので、それは絶対続けたいとは思ってます。現役時代は大阪の美容クリニックで、オペの補助とか頭の植毛とかもやってました」と教えてくれた。今後DVDではコスプレをしてみたいそうで、「OLと上司とか、メイドさんとご主人様とか色々やってみたいですね。特にOLのミチミチしたタイトスカートもおしりが強調されるので着てみたいです」と、妄想が渦巻いている、ちょっとえっちな看護師出身グラドル三上もえ。今年もより過激に突っ走ってほしい。
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