舞台などでも活躍する女優 鈴木優愛。グラビアに参戦したのは今年の春だが、ハツラツとした太陽のような明るい笑顔と、19歳の発育中ボディで瞬く間にグラビアファンのハートを鷲掴み。妹系ニューカマーのNo.1の愛らしさがありながら、舞台で磨いた表現力もピカイチで、ストーリー性のあるIVでもその演技力に定評だある。そんな“ゆうあ”待望の2ndDVD『ピュア・スマイル』(竹書房)のリリースイベントが、秋葉原・ソフマップで開催された。
フレッシュボディにマイクロビキニが優愛のイメージ。今作の囲み取材にも、期待を裏切らないネイビーに白縁の下乳全開ビキニで登場。「ちょっと学生をイメージしたデザイン?体操服っぽいですね。前回はお母さんに買ってもらったんですけど、今回は自分で買いました!」とにっこり。
9月に沖縄・宮古島で撮影された今作。「私の素をたくさんの混ぜ込んだっていうか、全部詰め込んだ作品となってるんです。幼なじみが主にメインで設定なんですけど、幼なじみと一緒に掃除したりとか、海で遊んだりとか、そういう内容がたくさん詰まってる作品でございます」と紹介。具体的な内容を聞かれると、「裏パケにも載っているベッドで後ろ向きになっているポージングの写真は、幼なじみが寝てる時に私が起こしてちょっと意地悪したり、やり返されたりするいちゃいちゃなシーンです。あとちょっと特殊な学生服を着て、お風呂掃除でいたずらされてしまいます。今回ちょっといたずらが多いかもしれないですね。体操系とか運動系も多く入ってるんじゃないかなって思います」とにっこり。また今回はじめてアイス舐めに挑戦したのも外せないポイント。優愛は「ちょっと難しかったなあっていう印象があります。どんどん溶けてきちゃうので」と照れ笑い。
セクシーなシーンについても言及し、「浴槽に跨って、腰をすごく反らせてるシーンなんですけど、柔らかいカラダを活かして、今までにない見せ方をしているので注目してほしいです。この時に着た眼帯ビキニも初めてだったので、もうそわそわしました 笑。でも仕上がった映像を見ると素敵な衣装だったなって思えます」と振り返った。その軟体ぶりを生かしたI字バランスも数か所で披露されているが、「ずっとY字バランスしかやってこなかったんですけど、I字バランスできるんじゃない?っていう提案をいただいて、初めてやらせていただいたら見事できたっていう 笑」とエピソードを話した。
今年3月にグラビアデビューした優愛、「楽しくやらせていただいてるんですけど、でもやっぱりずっと撮影会とか出ると緊張はずっとしますね。どんな方が来てくれるんだろうとか、この衣装どうやってみえるんだろうっていうのはずっと研究だなって思って勉強させていただいてます。今年はすごく濃い1年だったと思います。自分がグラビアをやるって思ってなかったので、この業界に入ってからたくさんの方との出会いがあったりとか、たくさん自分自身の可能性が広がった1年だなって思いました」と目を輝かせた優愛。友人からの反応はどうなのか聞いてみると、「私が雑誌とかに掲載させて頂いたりとかすると、コンビニでアルバイトしてる友達とかに“え!これ、優愛ちゃん載ってるじゃん”って連絡をいただいたりとか、友達を通じて私のことを知ってくださってDVD買っていただいたりとか。なんか、私の昔の写真をちょうだいっていうのも最近ありました」と嬉しそう。
さらに、ファーストDVDよりバストサイズが2カップアップしたそうで、「CからEになりました!ちょっと強調できるように見せびらかすではないんですけど、ちょっと大きくなったんだぞっていうのも、今の水着で表現してます。胸を大きくする筋トレとかは特にはやってないんですけど、自然とグラビア始めてから大きくなったっていう感じですね」と、見られることで成長を続ける発育中バストには明るい未来と希望が詰まっているようだ。
10代最後のあと半年、ティーンならではのフレッシュさに、えっちなスパイスを効かせた鈴木優愛のさらなる躍進はつづく。
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