スペイン&フィリピンのGカップハーフ美女 美里杏里、小さめビキニで“下乳”アピール

グラビア 公開日:2022/11/27 28
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スペイン&フィリピンのGカップハーフ美女・美里杏里が27日、都内で1stイメージDVD『Passion』(イーネット・フロンティア)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。



自身初のイメージ作品を手にした感想を求められた美里は「今回、ご縁がありまして1st DVDが出せるということで、かなり感激しました。自分自身がパッケージになるんだと思ったら涙が出そうな時期もありました。とても嬉しくて感無量ですね。実際に泣きました(笑)」と喜びを噛み締め、撮影は8月に沖縄で行ったそうで「初めてソーキそばを食べて感動しました。沖縄は今回2回目でなかなか行くことはないんですけど、「沖縄にいそうな子だ」って言われいたりしました(笑)」と振り返った。


改めて、作品紹介を求められると「美里杏里自身はウブな感じで、初々しさを演出するような感じになっていて、恥ずかしがりながら撮影したことを覚えています。彼氏と一緒にいるような雰囲気で撮影しました」と説明し、お気に入りのシーンについては「ストライプのスポーティーな水着を着たシーンで、ヨガをしたりエアロビクスをしたんですけど、私自身にピッタリで推しのシーンです」とアピール。続けて、「ジャケットにもなっている赤いビキニを着たシーンでは、体にオイルをいっぱい塗って、彼氏と一緒にダンスを楽しんでいるようなシーンになっています。ダンスはできそうに見られるんですけど、実は不得意です(笑)。その場のノリと個性を出して乗り切りました(笑)」と打ち明け、「朝ベッドのシーンでは、寝起きでかわいらしさだったり、ドキドキするシーンになっている点が魅力的かなと思います。衣装が肌蹴て色っぽくもあるんですけど、いけるところまでいきました」と打ち明けた。


中でも1番セクシーな仕上がりになっているシーンを尋ねられると「民家の畳の部屋で撮影したシーンですね。(彼氏と)遠距離でビデオ通話をしている感じのシーンになっていて、大胆になってセクシーに見せちゃう感じになっています」とオススメし、印象的な衣装を追求されると、紫のV字の衣装を挙げ「このシーンでは一緒にプールに入ったり、誘っている感じのシーンになっています」とコメント。そんなDVDの出来栄えを聞かれると「80点ですね。初めてのDVDだったので戸惑った部分がたくさんありまして、不安と緊張感もあったのでマイナス20点にしました」と自己評価した。


スペインとフィリピンのハーフである美里は、海外生まれで一切、日本人の血は入っていないそうで「親の転勤の都合で小中高、日本の学校に行って勉強して日本語を覚えました。本名が強い(外国の)名前なので、美里杏里という芸名で活動しています」と打ち明け、芸能活動を始めたきっかけについては「お母さんがミスコンに出てみたいという夢がったので、私自身も母の夢をかなえたいなと思って芸能活動を初めて、これまではミスコンの大会に4つほど出場させていただいたり、ラジオ番組に出演させていただいたりしていました。グラビアアイドルとしては毎月のように撮影会に参加させていただいているので、そちらのご縁もなくさずにファンの方と交流して、さらに応援していただけるように幅広く活動できたらいいなと思っています。DVDももう1作出したいですね」と目を輝かせた。


なお、この日はデニム柄の小さめビキニ姿で登場した美里は、水着のポイントを聞かれると「友人にいただいたもので、下乳を意識しました。私のチャームポイントは下乳なので、海辺にいるような感覚で着てきました。「お尻がいい」って言われることが多いんですけど、私はおっぱい売りなので、ぜひみなさんにこの下乳を堪能していただきたいです」と笑顔で語った。

※本記事は掲載時点の情報です。

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