紅羽祐美、衣装の面積小さく危機的状況に「ポーズ切り替えのたびに…」

グラビア 公開日:2022/11/19 13
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“日本で1番色白なグラドル”と異名を持ち、毎週日曜日にSNSにM字を投稿することでも注目を集めている紅羽祐美が19日、都内でイメージDVD『おねだりクライシス』(エアーコントロール)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。


自身4作目のイメージ作品となる今作を手にした紅羽は「7月に撮影をしました。撮影の場所はみなさんのご想像にお任せします(笑)。不倫のお話で、不倫相手の方が家族と一緒にとあるところに旅行に行くんですけど、それに押しかけちゃうというとんでもない女の子を演じました」と説明。



具体的にシーンの紹介を求められると「デザインニップレスをつけてセクシーめのボンテージを着ているシーンがあるんですけど、このシーンがクライマックスで夜ベッドのシーンになります。1番激しいシーンになっています。あとはプライベートプールでのイメージシーンで手ブラをしたんですけど、私は気に入っています」とオススメし、「メガネをかけているシーンがあるんですけど、そのシーンは個人的にエッチだなと思います。テレビ電話をして徐々に脱いでいくというシーンで、会社のOLをやっているんですけど、更衣室でヒソヒソとテレビ電話をして脱いでいきます」とアピールした。


中でも1番セクシーなシーンを聞かれると「個人的には舐めてあげるシーンがあって、透明な棒を舐めたんですけど、初めてでいろんな舐め方をしました。美味しかったですね(笑)」と茶目っ気たっぷりに語り、得意なM字開脚を披露しているシーンはあるか追求されると「いつものような“ドヤッ!”みたいなM字開脚はないと思うんですけど、M字開脚に見えるシーンとか、動きとかはあると思うので、期待して見てください」と微笑んだ。


また、タイトルにちなんで撮影中に危機的なことはあったか尋ねられた紅羽は「面積の狭い衣装ばかりだったので、ポーズの切り替えのたびにズレてしまって大変でした」と苦笑し、プライベートで危機的な状況に陥った経験はあるか追求されると「今年の夏に紐のパンツを穿いて渋谷を歩いていたんですけど、紐が解けていたことに気づかないで、ミニスカートからパンツの紐が見えちゃっていたことがありました。なんかモゾモゾ、スースーするなと思ったら解けていましたね」と打ち明けた。


さらに、この日、着用していた衣装のポイントを聞かれると「普段、着ないようなものを選びました。普通の下着というか、ファッションでも使えるインナーで、友だちにお誕生日プレゼントでもらったものなんですけど、これ(衣装)だけだと恥ずかしいなと思ってアームウォーマーも買いました。ファッションな感じの撮影ってなくて、特別ここに来てくれた方が喜んでくれるような特別なものにしたいなと思って、初めて下ろした衣装を選びました」と語った。

※本記事は掲載時点の情報です。

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