天木じゅん “二次元Iカップ” 画面いっぱい、大人になって軟乳に「上手く隠れてくれます」

グラビア 公開日:2022/11/19 19
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ライブアイドルを卒業し、グラビアアイドルに専念した活動を開始したのが2015年。以来ベビーフェイスにド迫力のIカップで“二次元ボディ”の異名で今もなおグラビア界を席巻している天木じゅん


『声ガール!』『リコカツ』『ナイト・ドクター』『オリバーな犬』『パンドラの果実科学犯罪捜査ファイル』など数々のドラマにも出演、スイートボイスと屈託のないキャラクターで“じゅんちゃん”と呼ばれてみんなから親しまれている。そんな彼女の11枚目となるDVD『運命的二次元恋愛』(ギルド)のリリースイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。



黒の王道ビキニで登壇した天木、「いちばん私のスタイルが良く見える水着にしました」とにっこり。収まりきらないIカップの迫力には何時も釘付けになる。今作は「天木じゅんがカノジョになった」という王道ストーリーが展開。「ジャケットがいちばんインパクトがあると思います。おっぱいと顔、どっちのほうが大きいの?って感じですよね 笑。シーンとしては、ベージュのタイツを穿いて挑発的に踊るシーンがありまして、あんまり私らしくない感じでいつもとのギャップがありましたね」と紹介。ぽろりについては「あ、大人になっておっぱいが柔らかくなってきて、上手く隠れるようになってきたんですよ」と、“ウラおっぱい事情”もけろりと教えてくれた。さらに「緑のランジェリー水着を着ているシーンは展開が多くて、まず透けニットを着てて、下は透けてるタイツを2枚穿いてます。ふだんあまり穿かない長いパンツも珍しいと思うので、色んなフェチの方にも刺さると思います」とおすすめした。


クリスマスも近くなったところで、予定を聞いてみると「仕事入れてもらいました」と切ない返事が。「みなさんはどうすごされるんですか?」と逆質問。記者陣は一様に「仕事です」と返すと、「あ!仲間ですね」とにっこり。ちなみに理想のクリスマスデートは地元の「神戸ルミナリエ」を見に行きたいのだそうだ。


天木は現在、中国進出を目標にしているが、「中国の方々に日本のグラビアを広めたいですね。規制は厳しいのですが、それでも頑張って日本のグラビアを見てくれている人がいるので、そういう方々にどんな形でも届けられたらなと思っています。2023年は確実にチャンスをものして、天木じゅんという名前をさらに知名度を上げていきたいということろと、もちろん夢である中国へ行くというのも前進させていきたいです」と目を輝かせた。

※本記事は掲載時点の情報です。

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