森咲智美 たわわGカップをマフラーで隠して、マネージャーの反対押し切る“冬エロス”

グラビア 公開日:2022/11/12 22
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グラビア界でも多くの後輩グラドル憧れの存在であり、“日本一エロ過ぎるグラドル”として確たる地位を築いた森咲智美が、都内で『2023年カレンダー』(トライエックス)の発売記念イベントを開催した。


イベントには、白ビキニのボトムのみを穿き、バストがギリ隠れるほどの小さなマフラーを巻いて登場。“パンツ一丁”ならぬ“マフラー一丁”という、規定を裏切らないエロスタイルで記者陣を沸かせた。「最近は肌寒くなってきたのでみなさんにも温まってほしくてマフラーを巻いてみました。このマフラー子供用なんですけどね。この恰好は今日が初披露なんですけど、マネージャーさんに反対されました。それを押し切って着てみました。動くとヤバいかもしれませんね」と明かし、“両面テープの森咲”と異名を取る彼女の真骨頂とも言える新作を披露した。



出来上がったカレンダーを手にした森咲は「今年もこんな大きな紙でわたしを見てもらえるのはうれしいですし、ファンの人の応援があるから毎年出さしていただいているので、カレンダーを見ると改めて日々を大切に過ごしたいと思いました」とコメント。インパクトにある表紙について聞かれた森咲は「今回は初めてのメガネの表紙ということで、今までと違う、またインパクトのある表紙になったんじゃないかなと思います。今までと違うものを見せたかったのでちょうどいいかなと思います」と説明。今作は春先に沖縄県でロケを敢行。「泊まったホテルが朝日が入る部屋だったので、朝日とともに目覚める習慣が付きました。気持ちも心も爽やかでエロなカレンダーになっています」と太鼓判。


その中でもお気に入りには1・2月の白いハイレグで振り向いているカットを選び、「めちゃくちゃすごいハイレグを穿いているんです。前は胸がはち切れそうです。おしり好きさんには刺さりそうなカットになったと思います。正月からめでたくおしりでいかせていただいています」とアピール。さらに温泉のカットもお気に入りのようで「2カットあるんですけど、まずひとつは湯舟に入って湯葉水着を着ていて、おしりの形がキレイに見えるんですよ。もうひとつは手ぬぐいで胸を隠して横たわっているところです。11・12月なのでちょうど温泉に行ったら気持ちいい時期だと思うので、わたしと一緒に行った気持ちになってほしいです」とアピールした。定番のどこに飾ってほしいかの問いには「毎年同じことを言っていますけど、ベッドの上ですね。いつも添い寝しているように見てもらいたいです。こんなに大きい写真ってなかなかないので、終わった月はポスターとしても飾ってほしいです」と呼びかけた。


2022年を振り返ってもらうと「いま教習所に通っているんです。あとちょっとで免許が取れるので、今年中になんとか取りたいです。ステップアップできるような年でしたね」と話し、さらに「キャンプが好きでキャンプ場には今まで電車で行っていたんですよ。電車だと荷物の限界もあって車がないと大変なんです。もうキャンプのための免許ですね。車中泊もできるようになりますし、いろんなところに行けるようになりますから。よりキャンパーになりたいと思っています。いずれはキャンプ場も開設したいです。夢は膨らむばかりです」と目を輝かせた。


グラビアとしての2022年を振り返ってもらうと「写真集も発売させてもらって、新しいエロを発見できたと思いますが、それに満足しないで突き進んでいきたいと思います。今日もそうですけど、森咲智美って衣裳がすごいって思って来てくださる方もいるので、そういうところでもエンターテイメントとしてやっていきたいです。常に飽きさせないことをみなさんと一緒に発見していきたいです。若い子に抜かされないように頑張ります」と力を込めた。

※本記事は掲載時点の情報です。

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