パピコ×新井萌花、押さえておきたいグラドルルーキーのキュートビキニにきゅんきゅん♡

グラビア 公開日:2022/10/17 21
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ミスヤングアニマル2022』グランプリのパピコと、準グランプリの新井萌花が掲載された『ヤングアニマル』20号(10月14日発売・白泉社)の発売を記念したイベントが神保町・書泉グランデで開催され、2人そろって囲み取材に応じた。



パピコが表紙を飾り、巻末に新井が8ページにわたり掲載されている同号を手にし、パピコは「ミスヤングアニマルのグランプリを獲るためにグラビアを始めたので、コンビニに行ったときにまさか自分がいるというのが未だに信じられなくて“わくわく”しています」と笑顔をみせると、新井も「もともと『ヤングアニマル』さんに載せていただいたのがグラビアのきっかけで、雑誌に載りたいという気持ちが強かったので、ほんとうに誇りに思っています」と喜びを語った。


お披露目から2ヶ月ほどが経過したが、パピコは人前に出る仕事というのを意識し始めたと言い、「私大食いなんです。焼肉食べに行っても絶対“ごはん“必須で、大盛でおかわりしまくっていたのですが、さすがにプロのグラビアアイドルとしてダメだなと思い、炭水化物を控えるようになりました」とプライベートの生活から節制していると話し、新井は「今までDVDで私を観てくださる方が多かったのですが、ヤングアニマルさんで初めて撮影会に出させていただいて、素の自分をみせられたことで、SNSのフォロワーさん増えたりすごい反響がありました」と嬉しそう。


撮影は先月千葉と東京で行われ、各々別で撮ったそう。パピコは「化粧を落としたら童顔なので、それを活かした撮影をしていただき、“見た感じ小学生”みたいで(笑)。黄色の服にTシャツ着て、ちょんまげみたいにひとつ結びで。こういう機会じゃないとこーんな髪型することないなって(笑)。合法ロリですね。この線でも攻めていこうかな?。お気に入りはロフトの階段にアゴとおっぱいを乗せたカットですが、個人的には大人っぽくなりたいので、伏し目のすましたかったカットやバックショットも好きです」と振り返り、新井は「私は明るさを出したいということで、チアの格好とかした反面、大人っぽい青い水着にスケスケのワンピースを着たりしました。8ページの中で明るい自分と大人っぽい自分が、自分で見てても楽しめました。お気に入りはこの見開きですね。この写真がファンの方から“大将やってる?”みたいって言われてから、もう居酒屋の暖簾にしか見えないです(笑)。明るさがみえるカットですね」とおすすめした。


最後に水着のポイントを聞かれると、「私一番好きな色がブルーで、今日は自分の好きな色で来ました」とパピコ。新井は「ファンの方からいただいた水着です。黒を持っていなかったので。20歳ですし大人っぽく見えるかなと思って。メディア初登場の水着です」とアピールした。



※本記事は掲載時点の情報です。

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