新井萌花、フレッシュ“20歳の前屈み”ポーズに発育中Gカップがぷるん

グラビア 公開日:2022/10/16 13
この記事を
クリップ

 2021年12月『ヤングアニマル』(白泉社)でグラビアデビュー。今年は『ミスヤングアニマル2022』準グランプリを獲得するという、音速の速さでグラビア界に舞い降りた新井萌花


埼玉県の駅伝で第3位、駅伝ロードレースの部で優勝など、陸上で鍛えた健康美は特筆もの。現役時代はバストも控えめだったと想像するが、『ミスヤングアニマル』オーディション中にFカップからGカップにサイズアップするなど発育中のバストは93cm。歩く度に揺れ弾み、張りと柔らかさも目で見て分かるほどフレッシュだ。そんな新井の3枚目のDVD『出会えた奇跡』(竹書房)のリリースイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。



『ミスヤングアニマル』グランプリお披露目時に着ていた、思い出深いブルーストライプのビキニで登壇した新井。新人でありながら下乳全開がお決まりの嬉しいスタイルはファンのみならず報道陣もドギマギさせた。今作は山梨でロケを敢行。「10代最後の作品なので、ピチピチ感もあり、オトナさも観られると思います」と説明、最も印象に残ったシーンは?の問いには「自分で見返してみてお風呂のシーンが良いなって思いました。ファンの方々にも“良かったよ”って言っていただきました。あと、保健室のシーンで手を拘束されて診察されるところがあるんですけど、初めてだったので新鮮でした。でも単純にくすぐったかったです。めちゃめちゃやられましたね(笑)」と照れながら話し、新しい扉が開いたかも。


先月29日、20歳になった新井に抱負を聞いてみると「DVDを撮らせていただいたり、雑誌に載せていただいたりした中で、表紙もやってみたいし、写真集をぜひ出してみたいです」と目を輝かせた。また、今年の夏やってみたいことにバンジージャンプを挙げていたが「今年中にYouTubeを始めようかと思って、そのYouTubeの企画としてとっておこうと思ってまして。ファンの方からも観たいとリクエストをいただいているので実現させたいです」と力を込めた。

※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 19件)

関連タグ

PHOTO おすすめフォト

KEYWORD

注目のキーワード

TREND

トレンド

PRESENT

読者プレゼント