乙陽葵 堀江りほ 爽香 ダリちゅーる 竹川由華、 R・I・P華やか5人衆セクシービキニ

グラビア 公開日:2022/10/13 19
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全ページフルカラー&インタビューで綴るビジュアルマガジン『グラビアプレス Vol.4』(秀麗出版)の先行発売開始を記念したイベントが秋葉原・書泉ブックタワーで開催され、撮り下ろし写真で特集が組まれた、芸能事務所R・I・P所属の、乙陽葵堀江りほ爽香ダリちゅーる竹川由華の“NEO” R・I・Pガールズが囲み取材に応じた。



今号とお揃いの色のビキニで登壇した5人。スレンダーからグラマラス、高身長からミニマムまで、誰もが魅力的で、“プロ”の水着姿はさすがのひと言だ。今回この5名での撮影は始めてだったと言い、爽香は「大人数で撮影すると言うのは個人的少ないので楽しかった」と振り返り、堀江も「事務所のメンバーでの撮影ってなかったので初めての経験でした」と振り返り、先輩と何度か撮影を経験しているという最年少の乙は「自前の水着というのが初めてで、色合わせに時間がかかったのですが、先輩方が良い色を選んでくださって素敵なグラビアになったと思います」と、末っ子らしいコメントを寄せ、竹川は「とても“緊張しい”で、どの現場でもガチガチなのですが、同じ事務所のメンバーだったので、緩やかな雰囲気と表情がカットにも出でいるんじゃないかなと思います」と胸を撫で下ろし、ダリちゅーるは「5人の豊かな個性がそれぞれ活かされたカットばかりでとても楽しかったです」とにっこり。


またお気に入りカットを聞かれた5人は、「水着の色の関係でシンプルでヌーディーに見えるところと、普段胸推しで撮っていただくことが多いので、今回はおっきいおしりを見てもらえるきっかけになるんじゃないかと」と爽香。堀江は「ファンのみなさんに瞳の印象が強いと仰っていただいているので、見開きの1ページ目のカットです」と、つぶらで目力のあるチャームポイントをアピール。乙は「私の“乙パイ”とウェストとのメリハリのある全身カットです」と、業界注目のむちふわIカップをアピール。ダリちゅーるは「ラストのカットになるんですが、おしり好きをも唸らせる私の“しりちゅーる”です。大迫力で色白で思わず齧りたくなりますよ」と猛アピール。竹川は「1枚目のショットで、くびれから今鍛えていて締まってきたふくらはぎへのラインが綺麗に写っていると思います」とおすすめした。


5人それぞれにパーソナルな質問を投げかけてみた。まず爽香に聞いたのは今年のジャイアンツの結果について。「ひと言では語れないくらいの残念さではあったんですが、次世代の若いピッチャーは出てきているので、あとは野手ですね。あんまりFA獲り過ぎずに“若い戦力”を補充していただきたい」と語り足りないようすで熱弁。いま廃墟に興味があるという堀江には、怖い思いをした経験は?と聞いてみると「入ったことは実はなくって、入ろうとしたところを警察の方に止められたことがあって、それが怖かったです(笑)。今はとても軍艦島に行ってみたいです」と思いを馳せていた。


乙には20歳になった感想を聞いてみると、「誕生日当日は一人っきりでニコ生配信で、あまりに寂しすぎて泣いて、サプライズで同期が来てくれてまた号泣しました(笑)。でも20歳になってボートのお仕事をさせていただいたんですが、めちゃめちゃ楽しかったです!収支はマイナスでしたけど…」と涙と興奮の20代のスタートだったようだ。ダリちゅーるには、SNSでバストが大きくなったと投稿したことについて、「見てくれる方がいればいるほどカラダって良くなるものだと思ってるんです。お花も“綺麗だねー”って言ったらよく咲くじゃないですか?みんなも私の“パイちゅーる”を素敵だねって言ってもらえたら嬉しくて大きくなっちゃったんだと思います」と茶目っ気たっぷりに答え、竹川には最近実家に届いたという趣味のナナハンについて聞いてみると、「私のバイクは昭和59年製なんですよ。まだ実家のある滋賀県内しか走ってないんです。“ビワイチ”(琵琶湖一周)もまだなんです。私雨女で、1週間お休みを取って、やっと乗れると思って帰ったら晴れたのは1日だけで、しかも台風に挟まれちゃって東京からの移動もままならなくって…。次帰ったときには県内でもめちゃめちゃ行きたいところあるので、思う存分乗りたいです」と目を輝かせていた。


5人それぞれの個性とセクシーが詰まった『グラビアプレス Vol.4』、ぜひチェックしていただきたい。

※本記事は掲載時点の情報です。

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