デビューからわずか半年という異例のスピードで各誌引っ張りだこ状態のトップグラドルになった乙陽葵。
それもそのはず、152センチと小さめの身長だが、バストの破壊力がハンパなく、「乙パイ」とのニックネームで愛されている。現在発売中の『週刊FLASH』(光文社)初登場となったが、撮影日はあいにくの天気。しかし、そこは20歳になったばかりのフレッシュな笑顔と弾けるボディで見事に台風をふっ飛ばしたのだ。
こんな逸材の彼女だが、グラビアアイドルという新たな夢をスタートすることに対し父親は首を縦にふらなかった。
「ママは応援してくれましたが、パパに縁を切ると言われて。どうしても諦めきれず自分の考えを何度も伝え、やっと許してもらえました。そんなパパも最近は周りの人に雑誌を見せて「これ、娘や」と言ってるそうです。たくさんの人に見てもらえるよう頑張ります!」
今回7ページにわたりグラビアを披露し、FLASHでしか語らなかったデビュー秘話や20歳の抱負などインタビューで答えている。
(C)光文社/週刊FLASH
写真◎塚田亮平

