ゴールデンルーキー 大葉めも、10代最後のHカップむちふわボディ沖縄で揺れ弾む

グラビア 公開日:2022/10/02 25
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今年6月に彗星の如くグラビア界に降臨。親しみやすい笑顔に95cmの特大Hカップを装備した19歳大葉めも。デビューした途端、上半期最後を飾るゴールデンルーキー登場といきなりメディアにひっぱりだこ。時の人となった彼女の待望の2ndDVD『19歳、真夏のめもリアル』(ラインコミュニケーションズ)のリリースイベントが秋葉原・ソフマップで開催。参加整理券は完売という人気の高さを見せつけた。



ライトブルーの王道三角ビキニ登壇。マイクロサイズではないが、大葉のHカップは下乳が覗くほどたわわで、目のやり場に困る。「個人的に自分の好きな色の水着のほうが(イベントが)楽しいかなと思って買いました」とにっこり。ファーストに続いて沖縄でロケを敢行した今作、「1回目が涼しい感じだったので、今回もそんな感覚で行ったら8月だからもちろんすごく暑くて、撮影中熱中症になってしまいました。私暑さに弱いんです」と、真夏の沖縄に少し驚いたようだ。また10代最後のDVD作品となり、都会に憧れる純朴な女子高生がちょっぴりえっちで大胆な衣装を纏い、大人への階段を一歩上がるというようなオムニバスストーリーとなっている。


なかでもこだわりの衣装が紫の大胆なレース地の紐水着だそうで、「衣装さんの手作りなんです。ジャケット公開まで絶対この写真は出しちゃダメって言われてたんです。これがいちばんインパクトのある衣装だと思います。個人的には初めて着たメイドさんの衣装が好きで、“なんかえちえちメイドって良いなあ”って」と照れ笑いを浮かべ、浴衣から眼帯ビキニへと展開するシーンでは「初めて浴衣を着させてもらって、脱ぐときにどれだけ色気を出せるかなあと思ったんですけど難しかったですね。それは観ている方に“頑張ったんだな”って思ってもらいたいです」とお願いしていた。「今作は最初に着ていた衣装を脱いだら小さめの水着とかがほとんどだったので、まだ慣れないんですけど楽しんでいただけるかな」と、たわわすぎるHカップを前作以上に楽しめるとアピール。


今回のイベントチケット完売については、「朝まで知らなくて、お母さんから“完売してるよ”って教えてもらいました(笑)。前回で飽きられてなかったなって安心しました」と話したが、大葉の母親の応援ぶりは相当なものらしく、「私よりSNSをチェックしてます(笑)。私が気づいてないところも教えてくれます」と、母子二人三脚でのグラビア活動は順調そのもののようだ。


9月14日に20歳になった大葉、「なる前はわりとドキドキして、大人になるってどんな感覚なんだろうとか思っていたのですが、意外と“ふわっ”と越えちゃって、ほぼ寝ちゃってましたね。そんな重大なことでもなかったのかなって…。でも成人になって、未成年ではできなかったお仕事もできるようになるので、幅が広がったら良いなって思っています。20歳のうちに雑誌の撮り下ろしの実現と、せめて20歳の間はイベントチケットの完売記録を伸ばしたいです」と力強く誓った。

※本記事は掲載時点の情報です。

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