縦割れ腹筋珠玉ボディ 風吹ケイ、初ボンデージ「恥ずかしかったけどお気に入りに」

グラビア 公開日:2022/09/20 12
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驚愕の100センチIカップ美巨乳に腹筋の割れたくびれウエストという究極のグラマラスボディを持ち、デビューから2作連続でDVDランキング1位を獲得したグラビア界の注目株・風吹ケイが19日、都内でイメージBlu-ray&DVD『繚乱』(スパイスビジュアル)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。



自身3作目のイメージ作品で、5月に都内スタジオと長野にある学校をモチーフにしたスタジオで撮影したという本作の内容を聞かれた風吹は「私が学校の英語教師で、生徒を翻弄しちゃう悪い先生を演じました」と紹介。お気に入りにはバスケットをしているシーンを挙げ「(『ごくせん』の)ヤンクミみたいな赤いジャージをしてバスケをしたり、それを脱いだらボンテージを着ていたりして、ありえない服を着ている感じが何シーンかありまして、そこは結構お気に入りです」とアピールし、ボンデージのシーンは恥ずかしかったそうで「フィッティングの時点で似合わないだろうと思っていたんですが、着たらフィットしていて恥ずかしかったんですけどお気に入りになりました」と声を弾ませた。


また、泡のみで体を隠しているシーンが話題に上ると「ここまで完璧に泡だけというのはしたことがありませんでした。つけ心地は締め付けがなかったのですごく快適でした(笑)」と茶目っ気たっぷりに笑い、衣装的に印象に残っているものを尋ねられると「Blu-rayのパッケージにもなっているデザインニップレスを初めてつけたんですけど、ゴージャスになって思ったよりよかったです(笑)。このシーンもわたし的には好きですね」とオススメした。


過去のイメージ作品が売れに売れている風吹は、一気にトップグラドルへとのし上がった手応えを掴んでいるか聞かれると「私自身がまだついていけていない感じです」と吐露し、周囲からの反響は届いているかとの問いには「DVDではないんですけど、初めて母が私が載っている雑誌を買ってくれて「思ったよりきれいに写っていてビックリした」って言われて嬉しかったです」と笑顔を見せた。


なお、9月14日に自身のTwitterで「明日は風吹ケイではなく本名の私の人生であることが最後の日なんです、何が何だか分からないと思いますがいつか私が胸を張って言えるようになったらお伝えさせてください、いつも応援本当にありがとうございます」と意味深ツイートをした風吹だが、その真相を尋ねられると「もうちょっと時間を置いて発表させていただきたいなと思っています。ツイートした通り、結婚とか苗字が変わるとか、そういったものではなく、AVでもございません。グラビアのお仕事をさせていただく前に普通に仕事をしておりまして、そっちに関することです。いつかみなさまにお話しできたらいいなと思っています。悪いことではないです!」と話した。

※本記事は掲載時点の情報です。

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