浅海ゆづき、小さめ眼帯ビキニで黄金比ボディ露わ「形がすごくエッチでかわいいな」

グラビア 公開日:2022/09/19 11
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「2020ミス・スプラナショナル」関東大会ファイナリストという肩書を持つミスコン出身で、B90cm・W62cm・H90cmという黄金比率の究極ボディを持つ浅海ゆづきが19日、都内でイメージDVD『夏恋』(スパイスビジュアル)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。



浅海にとって5作目のイメージ作品となる今作は、昨年10月頃に都内で撮影したそうで「前作『恋する冒険者』(竹書房)よりも前に撮った作品で、髪もまだ長いんですよね。ストーリーなどはなくて、各シーンで違う女の子を演じているオムニバス作品になります」と紹介。


具体的なシーンの紹介を求められると「表紙にもなっているシーンでは、お家のバルコニーみたいなところでひたすらトレーニングをしています。水着でトレーニングをすることってなかなかないと思うんですけど、結構ストイックにお尻とか脚メインでトレーニングをしています」と説明し、「激しくちゃんとトレーニングをしたので筋肉痛になりました(笑)」と告白。全身網タイツのシーンが話題に上ると「着るのは簡単だったんですけど、お股のところに穴が開いていて、“何のための穴なんだろう”って、配信でファンの方たちとお話ししたりして盛り上がっていました(笑)」と笑顔で語った。


また、ニットの下に小さめの三角ビキニを着ているシーンについて聞かれると「最初のシーンで、セーターとロングスカートという清楚な感じのお洋服を着ているんですけど、清楚っぽかったお姉さんが徐々に脱いでいっちゃって、なぜか途中でキウイを舐めました(笑)。舐めもの系でアイスとか飴とかあると思うんですけど、初めてキウイという新たな試みをしてみました」と明かし、お気に入りにはお風呂のシーンを挙げ「今までDVDでかわいらしい感じを演じることに苦手意識があったんですけど、思い切ってキャピキャピしたほうがいいなと思って楽しんでみました。シャワーのシーンで最初は彼のシャツを着て一緒に水遊びをしちゃうってシーンになっています」とアピールした。


加えて、撮影で恥ずかしかったことを尋ねられると「お酒を飲んで酔っ払っちゃって、相手の男性に「あっ、酔っちゃった…」ってシーンがありまして、酔ってかわいくなっちゃった姿を見せるのと、キス顔を見せるんですけど、それがすごく恥ずかしかったです」と照れ笑いを浮かべた。


デビューから1年ちょっとでDVDを5作リリースするなど順調なグラビア活動をしている浅海だが、売れてきた感触はあるか聞かれると「毎日配信をしたり、SNSのフォロワーさんとかで考えると、ちょっとずつ知名度が上がってきているのかなとは思いますが、まだまだ有名ではないと思うので、もっともっと頑張りたいと思います」と吐露し、今後の目標については「身近なところではDVDで見ている人を魅了しちゃうような自然な演技ができるようになったらいいなと思います。あとは撮影会を毎月やっているんですけど、常に満員御礼みたいにたくさん来ていただけるような人になれたらいいなと思います」と目を輝かせた。


さらに、この夏の思い出を尋ねられた浅海は「仲のいい元バイト先の友人たちと川に行ってバーベキューをしました。あまり外に出ないインドア派なので、外に連れ出してくれた友だちたちに感謝です」と声を弾ませ、この日の水着のポイントを聞かれると「紫のガーゼっぽい眼帯水着です。キラキラがいっぱい付いているのがポイントで、この形がすごくエッチでかわいいなということで、みなさんに初お披露目の水着になります」と美ボディを主張した。

※本記事は掲載時点の情報です。

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