藤乃あおい 1st写真集で限界露出、巨匠の撮影テクに「自然にするりとこうなりました」

グラビア 公開日:2022/09/11 21
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100cm Iカップの美爆乳とあどけなさを残した美少女っぷりで大人気の藤乃あおい。方言が残る素朴さと、たわわすぎるバストのマリアージュで男心を鷲掴み。地元石川にちなみ“加賀百万石バスト”と異名を取る爆乳で、グラビア界の天下獲りを成就させたと言えよう。その証しとして「グラビア・オブ・ザ・イヤー2021」を受賞し、2020年はDVDの売上No.1となった早彼女が、デビュー2年にして待望のファースト写真集『Aoi』(双葉社)を発売。リリースイベントが神保町・書泉グランデで開催された。



淡いピンクのビキニで登場した藤乃。歩くたびにたわわんと揺れ弾む100cmバストと、屈託のない笑顔が眩しい。「きゃぴきゃぴ!っていうよりはちょっと淡い色で、無地ではなくっておしゃれな柄がしゅわしゅわって入ってなんか今日に合うかな?」とにっこり。初めてとなる写真集を手にし、自ら拍手して発売を祝った藤乃。感想を聞かれ、「カメラマンさんが巨匠の沢渡朔さんということで、もうどの写真見ても素晴らしいですよね。載らなかった写真も綺麗でした。完成した本を見てすぐ “ありがとうございました”っていう気持ちでいっぱいでした。芸能界に入る前も凄いと思っていましたが、このお仕事するようになってもっと凄いって思い直して、出せればいいなって思っていたのでとても嬉しいです」と感激の様子。


テーマは「田舎の古民家に棲む女の子」。大人しそうで素朴で無垢な女の子が、蛹が蝶へとかえるように大胆な女性へと変貌していく表情に注目だ。さらに垂涎の極上ボディを限界露出。23歳の若々しさと、むせ返るような色香を大胆に晒している。「こんなに脱いだことがないので、え?下もなのね…って最初”おーおー”って思ったんですが、慣れてきて、撮影している雰囲気が楽しかったのです」と振り返った。


お気に入りのカットには髪でバストを隠したカットを選択、「私、浜崎あゆみさんのジャケット。わかります?あれがめっちゃ好きでやってみたくて、この写真を載せていただいたのが嬉しかったです。自然光の具合も大好きです」と話し、表紙の一糸まとわずのヌーディーなカットも「沢渡さんだからできたと思います。布がなくてもいやらしさがなく、とてもキレイに仕上がっていて凄いなと思います」と太鼓判を押した。沢渡氏の撮影について「最初ワンピースから始まって、次お風呂場で、水着だったんですけど、その辺から段々脱いでった感じです。自然に“アンダーの下も行っちゃおっか”みたいで、するりとこうなりました(笑)。さすが巨匠って感じでした」と、絶妙なテクニックに驚嘆した様子。


地元の友人も購入してくれたそうで「昨日か一昨日かな、届いたって写真を送ってきてくれて、“めっちゃ脱いでるやん。布着てないやん”て言われました(笑)。親も2冊くらい買ってくれたみたいです」と笑顔を見せ、さらに「ファンの方もま“布が少ない”と(笑)。“ファーストこれやったら2回目どうなるんやろね?”とかも言われましたね(笑)。でも“めっちゃ綺麗に撮ってもらってるやん”っていう意見が多いです。ありがたいですね」と感謝に溢れていた。






 

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