未梨一花、“乳圧” Iカップ 極小水着に大苦戦「水に濡れると“ぷるん”って出ちゃう」

グラビア 公開日:2022/09/10 13
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屈託のない明るい笑顔と、100cm Iカップがみごとに実った未梨一花。名前は“ミリ”でもバストはメートル級で、グラビア界では“圧パイ“との異名を取る、まんまるで張り抜群の美爆乳は至宝の膨らみ。さらに92cmのむっちりヒップで男心を鷲掴みして離さない彼女の11枚目のDVD『みりグラマー』(竹書房)のリリースイベントが、秋葉原・ソフマップで開催された。今回は彼女としては初めての2部制となったが、どちらも参加券は完売という大盛況となった。



白地に薄くボーダーが入ったビキニで登場。「あ!バックも白だし、私も色白の方だから…真っ白でごめんなさい!」と頭を掻いて反省ポーズ。美白のもち肌と、むっちり突き出たバストがじつに眩しい。今作は未梨史上初のオムニバス作品となり、8種の衣装と6つの役に挑戦している。「ナース、女性警官というコスプレものから、インストラクターや、王道の恋人設定など盛りだくさんで、いろんな私を楽しめると思います。ファンの方にはナースが一番人気で、私も今朝やっと観たんですが(笑)、好きと言っていただけるのが納得の感じで、すごい優しくて献身的で良いなって思いました」と自己評価。


そのナース服から展開したのがジャケット写真になっている白の変形水着で、「このあとさらにシャワーシーンに進むんですが、撮影がたいへんでして、もうこの先同じシチュエーションを提案されても断固拒否しますって言うくらい(笑)。伝わるかな―、水に濡れると広がって“ぷるん”って出ちゃうんですよ!おしりを強調するシーンでは映らないから、壁に手をついてもう出てる状態で撮影したので、これは恥ずかしい感じでした」と、この職業になってから“恥ずかしい”という概念を捨てた未梨もさすがに耐えられなかったようだ。


ゴールドビキニオイルダンスも注目の本作。「今回私の一番お気に入りの衣装でして、ずっと着てみたかったんです。これはエンディングのシーンで、ダンスを踊ってるんですね。私、ファーストDVDを竹書房さんから出させていただいてるんですが、その時以来です。“ダンスはできません”と言っているのに…」と困りつつも、印象に残った見ごたえのあるシーンだと話した。さらに朝ベッドのシーンについて「これが最大露出ですね。恋人設定のシーンで、朝からこの衣装はなかなかないので変な感じでした。私にカラダに合わせたお手製のニップレス衣装なんでギリギリですよ、もう」と照れ笑いを浮かべた。


未梨は、2023年のカレンダーの発売が決定。来年も彼女の“乳圧”に癒やされる1年を送っていただきたい。




※本記事は掲載時点の情報です。

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