“その瞳にめろきゅん” スーパールーキー市原薫、ぱつぱつのIカップが沖縄で弾む

グラビア 公開日:2022/09/04 9
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昨年秋から撮影会モデルとして芸能界デビュー。それまでは知り合いのエステサロンで働いていたというごく普通の女のコが、わずか1年でTwitterフォロワー数22万人を突破、さらには先月『ミスヤングチャンピオン2022』でグランプリに輝くなど、シンデレラストーリーを実現させた市原薫。158cmと少々小柄ながらB98-W62-H93(cm)という誰もが目を瞠る迫力ボディ。バストはメートル級のIカップに、目尻が下がった愛くるしい大きな瞳とのマリアージュで男心のやらかい場所を射抜きまくっている。



芸能界に特段憧れがあったわけでもなく、「誘われたんでやってみようかな」と思って始めたグラビアアイドルという職業だが、あれよあれよと市原自身も追いつかないスピードで、グラビア界注目の存在となった。そんな市原の記念すべき1stDVDは、竹書房の人気シリースで、過去数多のスターグラドルを世に送った『ミルキー・グラマー』だ。その発売記念イベントもチケット争奪戦が起き、所定の枚数が即完売と、破竹の勢いだ。イベント前に行われた囲み取材でも多くの取材陣が詰めかけ活気に帯びていた。


市原は水色のビキニで登場。写真に違わぬ迫力バストが揺れ、目にやり場に困ってしまう。さらに大きな瞳でにこっと笑顔を見せるフォトジェニックぶりはさすがのひと言。「水色が一番好きなんです。おしりのカットがちっちゃい感じで」とにっこり。初めてのDVD作品を自身でも観たそうで「自分の映像を観たのがほとんど初めてだったので、表情の出し方とか難しいなと思いました。めっちゃ恥ずかしかったんですが、“ここがやだなあ”っていうのを何回も見返しました」と振り返った。今作は沖縄でロケを敢行。「私が車の教習所の教官役で、生徒さんと仲良くなって、テストが終わって一緒に海に遊びに行ったりとか、チアガールになって応援したりとか、おつかれさまってことでマッサージしてあげたりしてます」と、あり得ないながらわくわくが止まらない設定に。


ファンに大評判だったというのが教官姿の黒ニットだそうで、「自分的にも服着てるんですけど、ぱつぱつでけっこういい感じだと思います。その車内での生徒さんの妄想シーンが一番攻めてると思います。車の中でいろんなことしてます」と太鼓判。さらにオレンジ色のビキニは、今のデザインの二等辺三角形型で、市原のIカップのボリュームが強調されている象徴的なシーン、「これはエステティシャンの格好をしてマッサージしてあげるねって言ったのに、気づいたらマッサージされちゃってたみたいなシーンです」と、この2シーンがお気に入りだと語った。恥ずかしかったシーンを追求してみると「お風呂のチューブトップの紐がめちゃくちゃちっちゃくて、見返すとけっこうニップレスが見えちゃっていて(笑)、カットが多かったです。あとジャケット写真も手ブラですが、これは海に遊びに行った時に“紐をはずされちゃって、わー”みたいなところです(笑)」と、デビュー作からセクシーな設定にも挑戦している。


これからの活躍が大いに期待される市原だが、目標としているのはコスプレイヤーのえなこだそうで、「雑誌の表紙にたくさん出てらっしゃるので、私もそうなりたいです。まだ雑誌とかそんなに出てないので、まだまだ頑張りたいです」と目を輝かせた。今後『ミスヤングチャンピオン』GP記念の撮り下ろしなども発表されるので、お待ちいただきたい。

※本記事は掲載時点の情報です。

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