美白むちふわGカップ 篠見星奈、セーラー服初体験「お仕事とは言え恥ずかしかったです…」

グラビア 公開日:2022/08/28 14
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近年グラマラスなグラビアアイドルが続々誕生し、注目を浴びている北海道からまた超新星が降臨した。クラスメイトのような親しみやすさに165cmのモデル級身長、スリーサイズはB95(G) - W65 - H95(cm)と、バストとヒップが同サイズの迫力ボディで只今人気急上昇中の篠見星奈


グラビアイメージDVDを発売したのが今年の4月、それ以前すでに「第4回ミス週刊実話WJガールオーディション」特別賞を受賞し、今月発表された「第13回ミスヤングチャンピオン2022」では、みごと準グランプリに輝くなど、グラビア界を席巻中の彼女が、2枚目となるDVD『聖なる季節』(ラインコミュニケーションズ)を発売、リリースイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。


囲み取材にはピンクベージュのビキニで登場。浮き出た腹筋がキレイでありながら、バッキバキでない女性らしい肉感も残しつつという絶妙なプロポーション。道産子の証明、雪のように白く透き通った肌がそそる。「私、個別撮影会を月に5~6回やっているのですが、その中でファンの方に一番人気の水着を選びました。(水着の)トップの金が可愛いですよね、実は周りも細かい金の刺繍が入っているんですよ、ボトムの方も」とにっこり。


デビュー作に続いて沖縄でロケを敢行。「彼氏と親の目を盗んで旅行すると言う内容になっています。私はしたことありません」と可愛く否定した。「一番の見どころは白のレオタードを着たシーンです。前回もやったのですが、今回もI字バランスを見てほしいです。あとは紫のメタリックビキニで初めてオイルテカテカになりましたが、とても寒かったんです。なんか不思議な感覚でした」と振り返った。さらにお気に入りシーンNo.1は決められないと迷いながらも、「赤のテニスウェアを着たんですが、なかなかスポーツ系ウェアの姿をみなさんにお見せすることがなかったので、きっと喜んでいただけると思います」と微笑み、恥ずかしかったシーンには赤のランジェリー着たときだと回顧、「彼のためにセクシーなものを用意したって感じなんですが、自分で言って見せるというのは、ちょっとやっぱり恥ずかしかったです」とモジモジ。


ファンの反応について聞いてみると、「みんな平等にどのシーンも良いって言ってくれるんですけど、気持ち多いのが制服とレオタードですかねー。高校卒業して4年も経つのでやっぱり恥ずかしいです…。ブレザーだったのでセーラー服は着たことなくって、王道なのと、細いリボンのタイプの2種類を着たんですが、どちらもお仕事とは言え、ちょっと恥ずかしかったです」と照れ笑いを浮かべていた。


篠見は9月1日で23歳となるが、9月末にはバースデーオフ会を開催する予定だという。ファンのことを大事にしている篠見のこと、みんなで楽しめる会となるであろう。詳細は自身のSNSで公開していく。



※本記事は掲載時点の情報です。

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