“羨望のプロポーション” 片山萌美「もう一度 わたしをみて」内面から醸す真の美しさ

グラビア 公開日:2022/08/18 46
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第44回ミス日本コンテストで「ミス日本 ネイチャー」を受賞し、舞台を中心に活動していた片山萌美。170cmの高身長に、B92-W59-H86(cm)という、羨望のプロポーションを誇る。 





2014年に『週刊プレイボーイ』誌面でグラビアデビューしたが、端正で品性あふれるクールな美貌と、野性味あふれるボディで一躍注目を浴びた。イメージDVDは2016年に初めてリリースし、翌年には2nd写真集『裸芯』ではヘアヌードを披露するなど、グラビア活動にも積極的だ。一方で数多のTVドラマ、舞台にも出演、ともに八面六臂の活躍を見せているが、5枚目となる新作DVD&Blu-ray『もう一度、わたしをみて ~Re:start~』(ラインコミュニケーションズ)が8月20日に発売される。


デビュー10周年を迎える女優・片山萌美の集大成と位置付けされるメモリアルな1枚で、長崎を舞台に繰り広げられる大人の恋の物語となっている。黒のニットに白のミニスカートがじつにしっとりとセクシー。灯台が目印の防波堤の突端で待ち合わせをしたのか、「…久しぶり…」となにやら余所余所しい空気で挨拶。自然の中でシースルーのワンピースを纏い、何かを言いたげな表情でカメラを見つめる。渓流の流れに木漏れ日が射し込み幻想的な雰囲気の中に映える“赤”。水着の上にTシャツとショートデニムを穿いた無邪気な彼女は、服が濡れるのも気にせず、陽光の渚で笑顔を湛えている。パステルカラーのビキニ姿で波と戯れる片山に思わずうっとり。そして物憂げな表情を浮かべながら手ブラで波打ち際を歩く。


屋外に設えたバスタブに、ランジェリー風ビキニで身を沈め、ときにはクールダウンでデッキで微睡む。時折向ける視線にドキッとしながら、片山の美肌に水滴が弾けて玉のようになっているさまをじっと観ていたいシーンだ。場面は変わり颯爽とビリアードに興じる。スーツを肌蹴ると、チューブトップタイプのランジェリーで誘惑。ビリアード台に上半身を任せ、キリッした視線を向けるさまは片山の真骨頂。92cmの豊満なバストにも目が行ってしまう。さらにそのランジェリー姿でベッドルームへ。均整の取れたプロポーションをこれでもかと見せつけ、一瞬たりとも飽きさせない。


稜線が美しい草原のような場所で、鮮やかな青のワンピースを纏い佇む。横乳が露わでセクシーさも十二分に堪能できるこの衣装では、美背中も楽しめる。オープニングで着ていた衣装だろうか?肌に吸い付く黒ニットがじつにエロい。それをおもむろにまくり上げると、黒のランジェリーとなり、たわわなバストに接写。オープンデッキや、ハンモックで微睡む彼女の絶品なプロポーションをあらためて感じながら、じっくり味わいたいシーンとなっている。添い寝しているカメラワークに心ときめく室内では、ピンクの衣装を肩まで下ろして谷間を見せつけ、白のデニムパンツを自ら脱いで、さらにバストも露わに。黒の印象が強い彼女だが、ピンクの衣装と言い、白のランジェリーと言い、明るい色味も最高にキレイだ。最後はブラを外して、服越しに手ブラも見せてくれる。


夕景が印象的なビーチでは、ストローハットに、ベージュの胸元が大きく開いたワンピース水着。沈みゆく夕日とのコントラストが素晴らしい。女豹ポーズも最高にキマっている。ただ“美しい”、“キレイ”と、単純な言葉しか出てこないのは、筆者のボキャブラリーの乏しさも否めないが、内面から醸し出される真の美しさと、緊張と緩和が心地よく混ざり合う芳醇な時間をともに過ごしたい。


片山のDVD&Blu-ray発売記念イベントは、8月25日(木)19時から、ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館8F で開催の予定だが、ソフマップのツイートによるとすでに完売しており、キャンセル待ちとのこと。片山は「購入いただいたみな様 ありがとうございます たのしみ」とレスしている。


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※本記事は掲載時点の情報です。

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