“高身長グラマラスの最高峰” 岡本杷奈、タイツフェチの世界へといざなう美脚

グラビア 公開日:2022/08/14 45
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昨年春に1stDVDをリリース。174cmという高身長、カラダは細身なのにまんまるGカップがたわんたわん、艶めかしいくびれのラインと、底抜けに明るいキャラクターで一躍グラビア界の中心に躍り出た岡本杷奈



名前の通り、彼女が姿を見せるだけで、周りの空気が花が咲いたように一変。マシンガントークで取材も盛り上げる彼女の6枚目となるDVD『はなタイツ』(エアーコントロール)のリリースイベントが秋葉原・ソフマップで開催され、セクシーなニーハイタイツに、表紙となった衣装によく似たパイソン柄をイメージしたデザインのビキニで登場。毎度のことながら、スタイルの良さは圧巻の一言だ。


程よい肉付きでスラリと伸びた長い脚に様々な黒タイツを履いてもらいフェチ心をくすぐるという最新作は沖縄でロケを敢行。今回は女教師、部活帰りの学生、先輩に恋してる眼鏡っ娘など、さまざまなシチュエーションが楽しめるオムニバスな内容に。意外にも初めてバニーガールに挑戦したそうで、「なんて言うんでしょうか…キャバクラ?でバニーの格好させられてるみたいな設定でした」と、ちょっぴりえっちなバニーデビューとなったようだ。さらに「グレーのワンピースにニーハイや、変形競泳水着に黒タイツという斬新な組み合わせも面白いなと思います」と紹介。制服も2パターン収められており、「セーラー服と夏服タイプのブレザーなんですが、夏なのに黒タイツを穿いているという、フェチな感じですね。制服はもうだめだろうと思ってたんですが、こうやって作品にしていただけるとイケんのかな?って思います」と照れ笑いを浮かべた。


今作はタイツを穿くのがテーマということもあり、苦労した点を聞いてみると、「毎回毎回穿くの大変でしたし、やっぱり破けちゃったりするんですよね。特に全身タイツは大変で、(ジャケットの衣装では)I字の衣装を下にまず着て、タイツを穿くのですが、いろんなとこに穴が開いていて、その位置を合わせていくのでたいへんなことになりました」と振り返り、今後やってみたい衣装については、「最近ウェディングの衣装着てるグラドルさんいらっしゃるじゃないですか?」と笑顔をみせたが、「ウェディングを着ると婚期が遅れる」と記者から指摘をされると、「え!?そうだったんですか?もう、それはしょうがないですね」と肩を落とした。


デビューして1年余りで6枚のDVDをリリースしている岡本、「最初の頃よりもレビューの評価も良くなってきたりして、だんだん(DVDを)出していくうちに、表情作りとか、シーンごとの感情の入れ方とか、成長できてるなと思います。目標としてはやっぱり紙の写真集を出すことです」と目を輝かせた。2年目のこれからもますますグラビア界を盛り上げてくれることだろう。

※本記事は掲載時点の情報です。

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