あざと可愛いRQ 佐々木萌香、ハイレグ水着で美ボディ披露「締め付けがすごくてビックリ」

グラビア 公開日:2022/07/24 14
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あざと可愛いレースクイーンとしてサーキットを彩りつつ、あどけなさたっぷりの癒し系スマイルと、自己主張しまくりのキュートなヒップを武器にグラビアアイドルとしても活躍している佐々木萌香が24日、都内でイメージDVD『もえもえトライアングル』(ラインコミュニケーションズ)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。



佐々木にとって6作目のイメージ作品となる今作は、4月に沖縄で撮影を行ったそうで「(過去作)6枚中5枚は沖縄で撮影して、今回の沖縄は初めて雨が降ったロケ日もあったりして、今までは晴れ女を発揮していたんですけど、傘を持ったシーンとかも登場しています」と紹介。


作品内では新人アナウンサー役を演じ、プロデューサーや共演者にあんなことやこんなことをされるというシーンが展開されるそうで、具体的にシーンの紹介を求められると「ガラッとイメージチェンジさせていただいてショートカットにしたんですけど、私がリクエストさせてもらって男子高校生役をやらせていただきました。この髪の長さの女の子ってあまりいないんじゃないかなと思ったので、ちょっと面白いシーンを入れたいなと思ってリクエストしたら、うまく話が通りました(笑)」と声を弾ませ、「自分でも制服が似合うなって思っちゃいました。結構かっこよかったんじゃないかなと思います」と満足げ。どんな展開があって新人アナウンサーが男子高校生になるのか追求されると「それは見てのお楽しみです(笑)」と茶目っ気たっぷりに笑った。


また、印象的なシーンを聞かれた佐々木は、ジャケットにもなっているハイレグ競泳水着のシーンを挙げ「お尻も大胆にカットされている水着なんですけど、フィッティングのときにこれともう1着あったんですけど、こっちのほうが大胆さがあって、色がパキッとして華やかなのでこれを着ました」と打ち明け、着心地を追求されると「今までで1番、締め付けがすごくてビックリしました(笑)。こういう水着が実際に売られていたら大変だなって(笑)。イメージDVDならではの水着を着られました」と語った。


さらに、恥ずかしかったシーンを尋ねられると「社内で上司とアナウンサーの特訓をしていただくシーンなんですけど、穿いていたストッキングをビリビリに破られちゃうシーンで、普段もストッキングを穿くことが多いんですけど、破かないように慎重に穿いているので、こんなに大胆に破かれてドキドキしました」と吐露し、アナウンサーらしいシーンについては「この社内のシーンが1番アナウンサーっぽいシーンで、本当は原稿を読むシーンがあったんですけど、監督さんが本当に面白い方で大爆笑しちゃったので原稿のシーンがなくなっちゃいました(笑)」と裏話を披露した。


この夏にやってみたいことを聞かれた佐々木は「普段、撮影で海に行かせてもらっても、海の中で思い切りはしゃいで遊ぶということはないので、プライベートで水着を着て海で思い切りジャパジャパと遊びたいです。あとスイカ割りもしてみたいです」と目を輝かせ、今後の抱負を尋ねられると「今年の1月に立てた目標が、雑誌とかで表紙を飾らせてもらうことだったり、テレビに出演させてもらうことで、今も頑張っている最中なので、残り半年も活躍できるように頑張ります」と力強く語った。

※本記事は掲載時点の情報です。

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