能美真奈、バストサイズがHからIに階級転向「わたし的にもびっくり」

グラビア 公開日:2022/07/24 40
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100センチIカップバストとふっくらボディで人気の“ぷにたん”こと能美真奈が24日、都内でイメージDVD『Iカップ向上委員会』(スパイスビジュアル)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。





自身11作目のイメージ作品となる今作を手にした能美は「3月頃に沖縄県で撮影してきました。今回の沖縄は雨が多くてちょっと残念だったんですけど、晴れ間を見て外のシーンを撮影したので、かわいく撮れていると思います」と声を弾ませ、作品の内容を聞かれると「親戚のお兄ちゃんにイタズラをされるというストーリーになっております」と紹介。タイトルからは想像がつかない内容だと指摘されると「タイトルとはちょっと結びつかない内容なんですけど、このタイトルを初めて聞いたときに“響きがいいな”と思って気に入っています」と笑顔で語った。


具体的にシーンの紹介を求められると「お風呂でお兄ちゃんにイタズラをされてTシャツをびしょびしょに濡らされるシーンがあって、Iカップに水が滴っている委員会になっています(笑)」と茶目っ気たっぷりに笑い、「あとは、グレーのスポーティーなビキニを着て、外で体操をしているときにお兄ちゃんにイタズラをされて、これもびちょびちょになっていますね。グレーの生地は汗とか水に濡れた跡がはっきり出てくれるので、汗フェチの方にはオススメです」とアピール。


恥ずかしかったシーンを聞かれると、変形水着を着たプールのシーンを挙げ「胸のところが開いている水着で、プールで泳ぎ方を教えてもらったりしていて、その最中にいろいろイタズラされちゃうんですけど、そのあとにヌルヌルの液体でイタズラされたのはすごく恥ずかしかったです」と赤面し、「(ヌルヌルは)確か2回目だったはずなんですけど、新鮮な感覚で楽しかったです」と語った。


また、ジャケットに採用されているデザインニップレスと下の水着のみで岩場で座っている写真が話題に上ると「インパクトありますよね。このシーンは海の砂浜で、キラキラのシール(デザインニップレス)は初めてで、いつもは水着を着て砂浜を走っているシーンが基本だったんですけど、初めてニップレスだけで砂浜を走るという大胆な格好をしています」と照れ笑いを浮かべ、「(デザインニップレスは)取れたりせず、安全に走りきりました」と言いつつ、胸は大暴れだったようで「普段は水着の紐で釣られているんですけど、それがなく開放的なので見どころです」とオススメした。


さらに、今作からバストがHカップからIカップに成長していることを指摘された能美は「階級転向ですかね(笑)。わたし的にもサイズアップしてびっくりしています」と目を丸くし、サイズアップした要因を追求されると「いつも毎日美味しいご飯を食べているのと、最近、実家のお庭でじゃがいもが採れて、送られてきたじゃがいもを使って自分でいろんな料理をして食べているので、そのおかげかもしれないです」と答えた。


そんな能美は、今年の5月にフリーランスになったそうで、変化はあったか尋ねられると「請求書を自分で作らないといけなくなったことが違いますね(笑)。今まで請求書を作ったことがなかったので、初めて作ったときは嬉しくて感動しました」吐露。最後に、この夏にやりたいことを聞かれると「YouTubeで新しいチャンネルができるので、それを頑張っていきたいなと思います。睡眠配信のチャンネルができるので、それを週1で頑張っていこうと思っています」と意気込んだ。

※本記事は掲載時点の情報です。

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