恋人にしたい童顔Hカップ 日向葵衣、イチャラブで“おフェチ”な7thDVD

グラビア 公開日:2022/07/11 7
この記事を
クリップ

154cmの愛らしい背丈に似合わず、B90cm-W58-H100というみごとなむちふわHカップなメリハリボディ。グラビア界NO.1の童顔美ボディと評価も高い、デビュー3年目の人気グラドル日向葵衣



カラダの見応えは勿論、声優を目指しているだけあって、声が可愛い。しかし、子供のような甘さ強めの声ではなく、ASMRで囁いてもらいたいようなキレイな声。容姿と合わせた印象では、かわいい妹か、年下の彼女だったらと妄想が膨らむ。演技力もピカイチで、過去のDVDでもメロメロ必至の名演技を数々残している。そんな日向の7thDVD『#サイコーの彼女と×××なう。』(エアーコントロール)が6月29日発売され、7月10日にはリリースイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。




日向自身大好きだという水色のビキニで登場、「夏らしい感じ。ちょっと地黒なので蛍光色が合うんですよね。おしりもブラジリアンカットでかわいいです♡」と、くるっと後ろ姿を見せてくれた。今作は2月に関東近郊でロケを敢行、「観ているみなさんと幼なじみという設定です。会社で再開するんですが、学生時代の回想も入り、いい感じになりつつ、とてもイチャラブな作品になってます」と紹介。最近髪を短くした日向だが、ショートになって初めての撮影となったそうで、「制服のシーンがあって、(髪が短くなって)自分で言うのもなんですが、殊の外似合ってしまって(笑)、これは今後なかなかもう着れないなと思ったので、純粋に楽しませてもらいました」と、20代最後の作品として、メモリアル的な制服姿となったようだ。さらに「スケスケのOバックストッキングと紫の変形ランジェリーは、写真はたくし上げてる上の衣装も実は透けてて、いろんなフェチの方に刺さるんじゃないかと思いますね」と勧めた。


恥ずかしかったシーンを問われると、「恥ずかしいのだらけなんですよねー…。けっこう“おフェチ”な一作なので、シーンごとにめちゃめちゃ恥ずかしくて、1コ言うならこれですかねー。会社の事務室で全部脱いじゃうみたいな…シチュエーションも恥ずかしくて、これは確かにえちえちですね」と照れ笑いを浮かべ、お気に入りの衣装では「これです。下乳ニットです♡」と照れながらパッケージを指差し、「監督さんが“ひなぽぽ(日向の愛称)と言えば下乳ニットだよねー”って”(笑)。これが一番爽やかで且つえちえちで良いですね」とにっこり。


以前から声の仕事をしたいと発言していた日向だが、『よゐこ有野のノーギャラジオ』においてシーズンチャンピオンとなり、ご褒美特番の冠番組『日向葵衣のポカポカらじお』が放送され、「私の声がMBSさんで流れました」と嬉しそう。「スタッフさんによく面倒見ていただいているので、これをきかっけに声のお仕事をどんどん増やしていきたいと思っております」と、大きな瞳を輝かせていた。会場にはリスナー一同からのステージ花も贈られ感激もひとしおの“ひなぽぽ”であった。



※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 16件)

関連タグ