“ビッグウェーブ到来” 白波瀬海来1stDVD、セクシー極まる小麦色ボディに釘付け

グラビア 公開日:2022/07/06 23
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地元・千葉のフリーペーパー「千葉美少女図鑑」で掲載されたのを機に芸能界入りした白波瀬海来。2015年には映画『セシウムと少女』で初主演、2017年公開の映画『写真甲子園 0.5秒の夏』でも主演を務めて東京国際映画祭のレッドカーペットを歩くなど、女優として輝かしい実績を誇る。


その一方で、現在はTOKYO MX『バラいろダンディ』にリポーターとしてレギュラー出演しているほか、2019年に第54回全日本サーフィン選手権のボディーボードウイメン部門で2位に輝くなど、プロボディボーダーとしての顔も併せ持っている。その彼女が4枚目のDVD『日焼けボディに触れてみて』(竹書房)をリリース。急激に大人っぽくセクシーになったと評判の彼女が、自慢のスタイルを見せつけている。






グラビア活動にも積極的の白波瀬。デビューDVD『1st Impact かいらの日焼け跡』以来、定期的にグラビアDVDを発表しており、156.5cmの身長にスリーサイズは上からB93・W58・H88(cm)と圧倒的で、ボディーボードで鍛え抜いたスタイルを見せつけてグラビアファンを虜にしてる。そんな彼女の今年初めてとなるDVDだが、ボディーボードを手にしながらウエットスーツ姿でスタート。スーツを脱ぎ捨てて黄色のビキニ姿に様変わりし、豊満のバストも以前に増してボリューミーになった印象だ。また、カメラに向けた目線は大人の女性そのもの。1stDVDから1年半しか経っていないが、随分と大人っぽくなっている。


デニムの短パンを履いたシーンでは、白い下着風水着へと展開。こちらもカメラに向けた大人な表情が見られ、その眼力に圧倒されてしまう。そんな彼女の成長した表情に加え、ボディーボードで鍛え抜いた小麦色のボディにも視線が釘付けだ。昼ベッドではグリーンのスポーティーな水着を着用。水着のホックを外すなど露出的にも楽しめるシーンだ。大浴場のシーンでは、更衣室で浴衣を脱いでベージュのヌーディーな水着姿となり、眩しすぎる肢体が露わとなる。“水も滴るいい女”とは良くいったもので、水に濡れるとさらに艶っぽさが出ている。


Y字形水着を着用したシーンも捨てがたい。こちらは最初に衣装を羽織り、少しずつ衣装を脱ぎ捨てて水着姿となるが、Y字形水着が白波瀬のスタイルを強調。水着の色もホワイトで、小麦色の黒い肌とのコントラストが絶妙なハーモニーを奏でている。赤系のV字形水着を着用したシーンは、かなり大人モードに振っており、これまでになくセクシーな白波瀬が見られることだろう。ラストを飾る夜ベッドではさらにその度合が加速しており、完全に“大人モード”へとスイッチがオンだ。ベッドの上で青白く燃え上がる白波瀬。今作はこれまでの作品に比べて大人な表情が際立っており、女性としての懐の深さを感じずにはいられない作品に仕上がっている。


白波瀬のDVDリリースイベントは、7月17日(日)12時から、ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館8F で開催の予定。


※本記事は掲載時点の情報です。

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