“乳神” Iカップ 柳瀬さき、“ぱいせん”は“先輩”の意味ではなく…「ちょっとクレーム(笑)」

グラビア 公開日:2022/06/20 6
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元祖“乳神様“として、グラビア界では崇拝の域に達している柳瀬さき。いまのグラビア界では珍しくなくなった100cm Iカップという超弩級バストは彼女からムーブメントが起こったと言っても過言ではない。“乳神”と言われる由縁だ。分け隔てすることなく誰をも大きく包み込む母性すら感じるたおやかさ、癒やしの声、優しい性格、無邪気な笑顔、そのどれをとっても人格者である彼女は、長年応援し続けるファンは勿論、関係者にもファンが多い。


彼女が長期休養を余儀なくされた時も、ずっと“やなパイ”の笑顔に逢いたくて待ち続けた。復帰作となるDVDが『おかえり、やなパイ』というタイトルからも、彼女の復帰を内外のファンと関係者が祝ったというのが分かる。そんな“やなパイ”の復帰4作目、通算19作目、ラインコミュニケーションズの「I-ONE」レーベルからは、実に4年半ぶりとなるDVD『ぱいせん』のリリースイベントが、秋葉原・ソフマップで開催された。


ジャケットのピンクのもこもこニットの色に合わせた、淡いピンクのビキニで登場したやなパイ。今作は地元千葉でロケを敢行。「卓球部の部活の先生、顧問ですね。合宿を引率して優秀な生徒をそそのかす(笑)内容です。デキの悪い子じゃなくって“いちばん出来たキミにご褒美~!って感じです」と元気いっぱいに答え、報道陣を爆笑させていた。さらにレーベルにクレームがあると言い、「“ぱいせん”って先輩じゃなくって、やなパイだから絶対おっぱいに引っ張られてるんですよ!だからここにほら!小さく“OPPAI TEATHER”って書いてるんだもん」と、卓球部の先輩では無いことを口を尖らせてぷんすかしている可愛い“やなパイぱいせん”。


19枚目にして初めてスパッツを穿いたことが新鮮だったと言い、「“やなパイ”なのにおしりを強調して“やなけつ”になりました(笑)。いきなり体育館倉庫に連れ込んでジャージをまくりあげるというイケないシーンもあるし、初めてデザインニップレスに挑戦しました!今回はTシャツが透けて浮かび上がるまでで、めくらなくて焦らしちゃったんですがー、今回は下から煽る下乳を楽しんでもらおっかなと思って。生徒が見てるを分かってて“見たいんでしょ?”みたいな(爆)。イケないティチャーですねー!露出狂なところがあるのに“いえ、私はそんなつもりなないですけどー”っていう確信犯ですねー」とノリノリでアピール。


セクシーなシーンは、だんだん服を脱いでいって帯だけでバストを隠すシーンだそうで、「はじめはジャージ着て笛吹いて“ピッ!”みたいな感じからのこのギャップがたまらないかな」とオススメした。20枚目の節目となる次回作では「ナースとかバスガイドさんとか、職業系のコスプレしてみたいんです!先生とか家庭教師とか人妻とかが多いので、私も若い子みたいに可愛らしいのやりたいなあー」とおねだりしていた。


柳瀬は8月にファーストトレーディングカードの発売が決定、記念イベントが、7月30日(土)17時から、神保町・書泉グランデで、8月27日(土)14時から、ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館8F で開催される。こちらも要チェック。


※本記事は掲載時点の情報です。

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