HKT48田中美久『BUBKA』26ページ総特集 “みくりんビキニ祭り”

グラビア 公開日:2022/05/31 16
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5月31日に発売された『BUBKA7月号』(白夜書房)では、HKT48田中美久が登場。26ページに及ぶオール水着グラビアが掲載されている。 


昨年9月に発売された写真集での水着姿披露後、破竹の勢いで各雑誌の表紙を飾り続けているみくりん。今回は、海でのロケ撮影を中心に4着の水着を着こなし、健康的で笑顔が弾けるグラビアに仕上がっている。中でも、表紙で使用された鮮やかな赤水着のカットは、早くも夏の訪れを感じさせる海岸で撮影されており、「ビーサン」を脱ぎ捨てた元気なみくりんの姿を見ることができる。 


インタビューでは、「カバーガール大賞」を獲りたいという個人の目標や、シングル発売を控え、ツアー真っ只中のグループ活動への意気込みを語ってくれた。 


さらに今月号は、盟友・矢吹奈子との約5年ぶりのBUBKA登場を果たし、時を超えても仲睦まじい「なこみく」コンビの対談が実現。また、運上弘菜地頭江音々豊永阿紀の3人による4期生座談会も掲載されている。最新シングル『ビーサンはなぜなくなるのか?』の発売を控え、さらなる活動の広がりが期待できるHKT48の34ページ大特集を見逃さないでほしい。 


その他にも、アイドル企画が目白押し。『BUBKA7月号』電子書籍限定版は、約11年ぶりとなるオリジナル公演「愛を君に、愛を僕に」が話題のSKE48チームSから、野村実代青海ひな乃が登場。 インタビューでは、レッスンが始まったばかりのふたりに直撃。「新公演を私たちの武器にしたい」(野村)、「すごい倍率になってほしい」(青海)と意気込みを語ってくれている。 


さらに今月は「SKE48レボリューションSP」と題し、新公演の裏側を徹底解剖。表紙の野村×青海のインタビューに加え、新公演のレッスン密着、振付師・牧野アンナのインタビューも実施。牧野アンナといえば数々のアーティストの育成実績を持ち、SKE48の代表曲『パレオはエメラルド』などの振付を監修している。「やる以上は神公演が最低ライン」と語り、気合十分なことがうかがえる。 


レッスン密着では、メンバーへのインタビューも交えながら、2日間のレッスンをドキュメンタリー形式で掲載。チームSが起こす革命を見届けてほしい。 


そして、私立恵比寿中学からは中山莉子がグラビアで登場。また、エビ中楽曲について制作陣・関係者から彼女たちの歌の魅力やエピソードを聞いた連載ページ「DIVE INTO EBICHU MUSIC〜私立恵比寿中学の音楽のすべて〜」がついに最終回。6月10日に単行本化が決定している。 グラビアページでは、篠崎こころと、小日向ゆかの水着グラビアを掲載している。 



 ■内容紹介 

【表紙】 HKT48 田中美久 

【付録】 田中美久(HKT48) 両面特大ポスター 

【巻頭特集】 

〇HKT48 田中美久 夏直前!水着てんこ盛りSP 

・みくりん 26Pフルボリュームグラビア&インタビュー 


 「夏を待ちきれなくて」 

〇HKT48 最新シングル『ビーサンはなぜなくなるのか?』発売決定インタビュー 

・田中美久×矢吹奈子「帰ってきたなこみく」 

・運上弘菜×地頭江音々×豊永阿紀「来たるべき時代に向けて」 


   【特集】 

〇SKE48レボリューションSP 

・SKE48 TeamS「新公演『愛を君に、愛を僕に』裏側密着」 

・野村実代×青海ひな乃「今を翔ける少女たち」 

・振付師・牧野アンナ「チームSが必要としていたもの」 


※本記事は掲載時点の情報です。

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