「夏のはなまるプール撮影会」聖地 大磯ロングビーチに水着美女が帰ってきた

グラビア 公開日:2022/05/31 178
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グラビアモデルを多く輩出している芸能事務所R・I・Pが主催する「夏のはなまる大プール撮影会2022 出演者総勢100名大集合Special」が、“往年のアイドル水泳大会の聖地”神奈川・大磯ロングビーチで5月15日と29日にそれぞれ開催され、多くの水着美女が一堂に会した。撮影会だけでなく「サンスポレースクイーンアワード」「ミスヤングチャンピオン」「サンスポGoGoクイーン」の予選会も兼ねて行われ、初夏の盛大な水着撮影会イベントとして、大勢のグラビアファンも自慢のカメラを引っ提げ、お目当てのモデルのセクシーボディにときめいた。


29日のVol.2には、梅雨入りを前にした真夏を思わせる晴天の中、62名の水着美女が集結。グラビアクイーンの森咲智美、18禁グラドル金子智美の“W智美”をはじめ、R・I・P所属のモデルが20名参加。さらに虹村かんな水咲優美西永彩奈朝日ななみトロたん片岡未優泉舞子伊織いお近藤里奈など、雑誌やDVDで話題のメンバーから、撮影会にはめったに参加しないゲストまで、幅広い美女が顔を揃えた。ここでは本サイトグラビア担当が厳選した水着美女を紹介。後日さらにピックアップした女のコが登場する。


何と言っても森咲智美は別格。メンバー中NO.1のカメラがどの部にもわんさか。クイーンの貫禄十分、水着姿のキレイさは言うまでもない。この会の象徴と言って良いビーナスだ。最近YouTubeで水着でピアノを弾いてる動画が話題の佐野水柚は、赤いドットのフリルビキニで可愛い印象から、みっちりゴールドビキニで妖艶なポーズもみせて、多くのフラッシュを浴びていた。おっとりしっとりのエロさで森咲智美を師と仰ぐ桃々さやは、色っぽいベージュビキニで波打ち際の女豹ポースと、「まぶしいですー」と困惑しながらも、彼女の可愛さが際立った黒ビキニで、唇がえっちなおねえさんの色気が爆発。「ミスヤングアニマル2022」参戦中のルーキー鈴木優愛も目を惹くひとりだった。いわゆるたぬき顔美女で、白の初々しいビキニから想像を超えるバストの谷間が色っぽい。ヒップラインもキュートでぷりぷり。得意のウィンクでカメラマンをまとめて撃ち抜き、優愛スマイルで虜にしていた。


18禁グラドル金子智美の水着にはファンも注目、フリルが付いた意外とおとなしめのビキニをみせたかと思ったら、後半はDVDでも危ういV字衣装で登場、さすがの色気にシャッター音の蝉しぐれが降り注ぐ。絶えず多くの人だかりがして、引く手数多でモテ度が半端ない金子だが、目線送りも、カラダの向きの変え方も完璧。180度いるカメラを、不公平のないように目配せするのは流石だ。大胆さでいえば“Tバック隊長”のまいてぃだ。ブルーのリボンがプレゼントみたいなキュートで超セクシーな変形水着で登場。こちらが何もいわなくても次々過激なポーズを繰り出し、思わず「枚数が行っちゃうからこの辺で」と自制してしまったほど、ずっと撮っていられる魅力に溢れている。さすが番長たる所以、スレンダーな美白ボディに美味しそうに実った桃尻は手が出てしまいそう。表情もえちえち度マシマシで、“こんなエロかったかなあ…”。タジタジになってしまった。


R・I・Pの最終兵器、乙陽葵のプロポーションも圧巻。確かに152cmと小柄ながら90cmのIカップのたわわぶりはみごと。さらにW52cmのくびれは本会でも人気絶頂だ。こちらはエイジアプロポーションの秘蔵っ子朝日ななみ、雑誌グラビアではおなじみだが、撮影会は珍しい。文句なく正統派美少女で、水着姿も非の打ち所がない。さらにアイドル組の中でも、今春『週刊FLASH』で初水着をみせた、ラテラルアーク遠月とうかは、華奢なプロポーションながら、見応えのあるバストと、個性的なオーラが引き立っていた。 猫耳メイドのえちえち度は、この先のグラビアが楽しみなひとりだ。えっちさで言えば、現在Twitterアカウントが凍結されてしまっている“だりちゅーる”だろう。彼女も細身だが、むっちり谷間と、甘い声がたまらない。名前のインパクトで、あの猫ちゃんの大好物のCMソングが流れてきて忘れられないインパクト。早くDVDで大胆な姿が見たい。


2代目「サンスポGoGoクイーン」グランプリ、永遠のロリータ西永彩奈の競泳水着姿は、もはやカッコいいの域。ロリータフェイスと、痩せ過ぎていないちょうどいい肉感と、ぴったり吸い付く競泳水着の素材、この組み合わせは、あらためて見て最強だ。琴井ありさもファンとは明るく会話しているが、いざカメラを向けると表情がセクシーに豹変、ファインダー越しに“ゾクッ”とするイイ女だなとつくづく思う。手脚の長さと高身長168cmのダイナミックさでは阿南萌花が圧倒していた。『ミスFLASH2019』グランプリボディに偽りなし、笑顔もエッチな表情も自由自在だ。『ミスジェニック2021』の虹村かんなも、京都産の桃尻が最高に際立っていた。ボブカットで落ち着いたおねえさんな感じ、カメラを向けると自然な笑顔と、セクシーな表情が猫の目のように変わってポーズの手数も多く撮りやすい。この前の『週プレ』でも良いなと思ったが、実物はもっと良い。


高身長グラマラスといえば爽香だ。安定のむっちりぶりに頬が緩む。笑顔もキラキラで親しみやすい。最新DVD『びしょ濡れ恵体ガール』も一緒に楽しみたいところ。細身のスタイルなら瀬戸なみも忘れてはならない。しなやかな腰つきときれいなクビレラインは、瀬戸内が生んだビキニの女神。ちょっとえっちな要求も聞いてくれそうなイケないおねえさん感はプールサイドでもむんむん放たれ、思わず寄っていってしまった。


ファンにとってはギラギラ太陽の下で繰り広げられた夢の60人の女神大降臨に、心もカラダも火照ったのではないだろうか。次回の大磯での「はなまる大プール撮影会」は、一般のプールシーズンが終わった秋に開催される予定だ。

※本記事は掲載時点の情報です。

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