佐藤望美、憧れの“裸エプロン”初体験「だんだんはだけてご飯どころじゃない(笑)」

グラビア 公開日:2022/05/22 15
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2020年12月にアイドルグループsherbetを卒業し、現在は舞台やグラビアを中心に活動している佐藤望美が、9枚目となるDVD『あまキャン』(エアーコントロール)をリリース。発売記念イベントを秋葉原・ソフマップで開催した。


昨年12月宮古島で撮影された今作。「暖かい地域に行くと気分が開放的になったので、撮影は楽しかったです」と振り返った。作品の内容は「タイトルで想像がつくと思いますけど、わたしと一緒にキャンプをしています。わたしが優しくリードするお姉さんなので、彼氏をいろいろ遊びに連れ出したり、ご飯を作ってあげたりして、常にイチャイチャしています」と説明。シーンについては「テントの中で毛布1枚で包まっているシーンがありまして、お風呂から出て彼氏が焚火しているところに、こんな恰好で「このまま来ちゃった」といいながら彼氏のところに行っちゃっています」と紹介。このシーンの撮影ではいろんな苦労があったそうだが、「火が目の前にあるのでやけどをしないように、すごく緊張しました。顔が強張っているいると全然セクシーにならないので、怖いなと思いつつも頑張りました」とコメント。


一番セクシーなシーンを聞いてみると「裸エプロンをするのが初めてだったんですよ。彼氏に朝ご飯を作ってあげるんですけど、だんだんエプロンがはだけてご飯どころじゃなくなっています。裸エプロンは憧れていて、ようやくやる機会ではできて面白かったんです。普通の水着だと露出度は高いですけど、安定感はあるんですよ。エプロンだと布面積は多いけど、横から丸見えだったりするので、見えすぎないようにどうセクシーに見せるかの戦いでした」と振り返った。


これまでの撮影はすべて雨が降っていたそうで、「このビーチのシーンは全部雨だったんですよ。今回は現地に着くまでは晴れていたんですけど、現地に着いたら曇ってきて、ビーチの撮影を開始するころに雨が降ってきたんです。急遽ビーチから近くにあった洞窟で撮影することになりました。次こそはきれいな白い砂浜で撮りたいです」と明かした。今作のテーマであるキャンプについて聞いてみると「地元が岩手県で小さい頃によくキャンプをしていたので、今あえてキャンプをやらなくてもいいかなと思います。今回お仕事でやらせていただいて感じましたけど、今のキャンプは進化していて、マシュマロを焼いてクッキーで挟んだりとか、そういうのにはちょっと興味ありますね」と笑顔をみせた。



※本記事は掲載時点の情報です。

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