“超ハイスペックGカップ美ボディ” 清瀬汐希「密会のひそひそ系好き」

グラビア 公開日:2022/05/22 16
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端正な顔立ちと、170cmの高身長から繰り出すGカップのたわわな美巨乳とのマリアージュは最強、完璧すぎると言っても過言ではない、超ハイスペックグラドル“きよちゃん”こと清瀬汐希


「ジャケットと実物が違う」と、かの『有吉反省会』でピックアップされたが、それはもう過去の逸話。今では、グラビア界指折りのプロポーションと、進化したポージング、アイドルユニットsherbetで培った表現力で、大人な女性のフェロモンも増した“良いオンナ”へと成長を遂げた。そんな“きよちゃん”の9枚目のDVD『スイートルームから聞こえる甘い声』(エアーコントロール・通称:#スイ甘)のリリースイベントが、秋葉原・ソフマップで開催された。


「取材していただき時に着る水着は、ニュースになった時やTwitterで、記事に一番に目が行くように心がけています。なので、みなさんにすぐ気付いていただけるように、はっきりとした赤のビキニにしました」と戦略も十分。


「今回は本当に“反省”はないです!」と、自ら太鼓判を押す今作は密会がテーマだそうで、「不倫なのかな?彼と見つからないようにこそこそとデートする感じですかね。セリフもありますが、イメージシーンが多いです。衣装によってスタイルの良さを際立たせています。その場所がベッドだったり、外だったりバスルームだったりしますね」と説明、前作にも増して“肌色”の多い衣装のオンパレードだが、中でも印象的だった衣装が「黒のタイトなドレスなんですが、ノーブラノーパンで挑みまして、大事な部分以外は全部透けていて、見えないようにするのが本当に難しかったです。あと、パッションピンクのY字衣装ですかね。サイズが小さくて常におっぱいが引っ張られてる感じが恥ずかしかったです。ハプニングも…」と赤面。


ジャケット写真もお気に入りだそうで、「まさにスイートルームで朝を迎えたシーンですね。“脱いじゃった”って言う感じのシーンなんですけど、めちゃめちゃ綺麗じゃないですか?!」と猛アピール。記者陣も大きく頷いていた。今後も「ひそひそ系好きなのでまたやってみたいです。声が良いってよく言っていただくので、皆さんの耳元で囁くようなシーンはぜひやってみたいです」と期待を寄せた。


当時は複数の撮影が重なり、ダイエットを敢行して理想のボディを作り上げたそう、「この撮影から実は6Kg太ってしまいまして…食べることが好きなのですが最近は気をつけてます」と俯いたが、再びDVD時のボディになるべく磨いていくと誓っていた。


先月sherbetからの卒業を発表した清瀬。「めちゃくちゃ思い出がありすぎて…。アイドルになってツアーなどで各地方を周らせていただいて、普段会えないファンの方に会えたり、メンバーと名物を食べたりしたのが、すっごく楽しかったです」と振り返り、「年齢も25歳なのと、元々志望だった演技のお仕事も、映画や舞台のW主演も決まり、段々と増えてきたので、そろそろその道に進もうかなと思いました」と吐露した。河路由希子との派生ユニットCan-on! も解散となり、sherbetのラスト活動は、5月24日(火) 新宿WARPでのclub sherbet。そして清瀬汐希、アイドルとしてのラストステージは、5月28日(土) 渋谷DAIAのCan-on!の解散ライブとなる。また朗読エンターテイメント『Greif4』再演では、清瀬が念願の座長に就任、6月23日と25日にチーム清瀬(かたつむりさんチーム)の公演が新宿スターフィールドで上演される。どちらも要チェックだ。
 



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