174cm 旬なGカップ岡本杷奈、天真爛漫こんがりボディで夏サキドリ

グラビア 公開日:2022/05/09 25
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名は体を表すというが、昨年デビューしたルーキーグラドル 岡本杷奈(おかもと はな)は、彼女がいるだけで花畑にいるような安らかな気持ちと、明るさに包まれる。自身は「陰キャで…」と言うが、天真爛漫なその笑顔に癒やされ、元気をもらったファンも多いことだろう。174cmというモデル級の身長に、グレードアップしたGカップのまんまる美巨乳、スラリと伸びた手脚は、何度会ってもため息が漏れる。そんな岡本の5枚目となるDVD『艶花』(スパイスビジュアル)が発売され、リリースイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。


裏ジャケに採用されたビーチでの黄色のマイクロビキニをイメージした水着で登場。岡本史上最高のこんがり肌に取材陣も驚いたが、「これは3月にロケに行って焼けちゃいました。そこに屋外の撮影会があって上塗りしましたね(笑)」とし、その日焼けした肌にマッチした蛍光イエローのビキニで、「艶やかなオススメのシーンと合わせました。飾りの鎖がゴージャスで、とても映える水着にしてきました」とにっこり。ロケ地はプライベートでも行ったことがなかったという沖縄に初上陸、「初めての沖縄は…曇ってました!」と小ボケを挟み、海がきれいだったことや、沖縄そばやジーマミー豆腐に舌鼓を打ったと教えてくれた。


前作から2Kgの減量を通達されたという今作、「前作はちょっと太っていて、脚のほうに肉が付きすぎてると思ったので、絞りました」と明かし、ストーリーとしては「今回は、私が浮気男にフラれて、傷心旅行にでかけた沖縄で出会った男のひとと“ラブストーリー!”みたいな感じですね~」とあっけらかんと説明。前述の黄色の水着がお気に入りだと言い、「海辺ではしゃぎながら思いっきり揺らしてます」とアピール、さらに念願のチャイナドレスが着られたと嬉しそうに語り、「こんなミニスカチャイナいないだろ!ってツッコみたくなるかもしれませんが、テンションが上って“きゃぴきゃぴ”してます。特典映像もふざけすぎているので、そこも観てほしいです」と笑顔をみせた。


競泳水着を下ろし、手ブラで笑顔をみせているジャケットについては「かなり攻めてますねー。でも笑顔なのでセクシーすぎず、なおかつ大胆という絶妙なバランスだと思います」と自ら太鼓判をした。一番恥ずかしかったシーンを聞いてみると、ボンデージ衣装だったと振り返り、「夜ベッドのシーンですが、(ボンデージは)今まであんまり着たことなくて、薄暗いところで頑張ったんで…恥ずかしかったというか、照れるなあって感じで、エロベッドしたね(笑)、表情も観てほしいです。イメージシーンなんですけけど、バランスボールを隠して弾んでます」と、観え方を思い返し顔を赤らめた。


デビューしてこの4月で1年を迎え、「いやあ、5枚もDVDを出させてもらえるなんて思ってもいなくて、たくさんの方に知ってもらえたし、ファンの方に応援していただいてここまでこられて本当に感謝しています。今年は雑誌方面にたくさん出たいなって思っております」と力を込めた。


福井のスーパーでレジ打ちのアルバイトしていた経験を持つ岡本だが、デビュー前はギャルだったそうで、「性格的には陰キャですけど、すごい茶髪金髪だったのが、一気に清純派になりまして(笑)、もう黒髪からは変えません。レジ打ちの時も茶髪金髪で“ギャルギャル”でしたねー。5年間“金髪レジ”でした(笑)。今後需要があればですけど、当時の写真も公開して良いかな」と含みを持たせた。“ギャル時代”の岡本がSNSで公開される日は近いかもしれない。

※本記事は掲載時点の情報です。

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