日下部ほたる、Gカップ弾む手ブラシーン満載「脱がされてしまいました(笑)」

グラビア 公開日:2022/04/30 19
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“日本一撮影している被写体と”自称するGカップグラドルでコスプレイヤーの日下部ほたるが30日、都内でイメージDVD&Blu-ray『ほたるのひかり』(インテック)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。


日下部にとって3作目のイメージ作品となる今作は、2月に栃木の塩原温泉で撮影を行ったそうで「私が日下部旅館の娘ということで、その旅館の再建と、当時付き合っていた高校の彼氏とやり直したいという思いで地元に帰ってきたという話です」と設定を説明し、「温泉の入浴シーンでスケシャツを着たのが印象的でした。入浴するシーンは初めてで、雪も降っていたので最初は寒かったんですけど、入ってから何回も撮り直しをしていたら、暑くてのぼせてしまいそうになりました(笑)」と苦労を告白しつつ、「お尻を水面から浮かせたりしているので、そこはセクシーかなと思います」とアピールした。


セクシーなシーンを聞かれると「浴衣が肌蹴るシーンはエチエチですね。「うちの旅館でこの浴衣を使うのはどうかな?」という提案で着たんですけど、そこからなぜか脱いでいってしまいます(笑)」と笑い、「お尻が半分出したシーンもセクシーですね。これはOLのシーンで、私が(地元に)戻ってきて元彼を連れて「うちの旅館に行こうよ」ってなって、OLのYシャツ姿からなぜかどんどん脱いでしまいました(笑)」と紹介。加えて、制服やチアリーディングなどのコスプレもしているそうで「高校のときにチアダンス部だった設定で、思い出のチアを着るというシーンなんですけど、私自身チアダンス部で、何も言っていなかったんですけどたまたまチアダンスの設定にしていただきました」と偶然に驚いていた。


また、グラビアアイドとしてのチャームポイントを聞かれると「Gカップの胸とお尻の両方ですね」と答え、自慢のGカップバストが楽しめるシーンを追求されると「やっぱり手ブラのシーンですね。Blu-rayのパッケージにもなっていますし、水色のランジェリーのシーンなどほかにも手ブラのシーンが多いんですけど、どんどん肌蹴させられて、脱がされてしまいました(笑)」と照れ笑い。そんな本作の出来栄えについては「前よりさらに私自身も頑張ってオススメしたいDVDなので200点です」と自信を覗かせた。


さらに、毎日のように被写体として活動し、自身のSNSにもさまざまな種類の水着や衣装を着用した写真を掲載している日下部だが、それらの衣装はどうしているのか尋ねられると「捨てられないので、全部取ってありますね。今も週4くらいで撮影会を入れているんですけど、1部屋は衣装部屋になっていますね」と告白した。


なお、漢字検定1級を持っていることが話題に上ると「でも3回落ちました(笑)。それは10年くらい前に取ったんですけど、いろんな資格を取りたいなと思って、今年30個、資格を取ろうと思って挑戦していて、今のところ10個くらい取りました」と明かして報道陣を驚かせ、「最初に取ったのが1級小型船舶免許なんですけど、もともと海が好きで船に乗りたいと思っていて、自分の趣味でも乗りたいんですけど、船にファンの皆さんを呼んでイベントをしたり、船上で撮影会をしたいなと思っています(笑)」と夢を語り、目を輝かせた。

※本記事は掲載時点の情報です。

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