"日本一エロすぎるグラドル"森咲智美、進化を止めないえちえち度に辛抱の限界

グラビア 公開日:2022/04/19 137
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160cmの身長に上からB89・W58・H88(cm)という圧倒的なスタイル、そしてド派手なフェイスに似つかわしい圧倒的なえちえちなシーンを連発して"日本一エロすぎるグラドル"のキャッチフレーズに相応しい活躍の森咲智美。今やグラビア界を牽引する存在で、自身のInstagram のフォロワー数が500万人(現在は496.5万人)に迫るなど国内に留まらず海外でも人気を呼んでいる。その彼女が意外にも今年初めてとなるグラビアDVD『Deep Session』(竹書房)をリリース。前作『Adult Channel』で"日本一エロすぎるグラドル"の看板に偽りのないシーンを連発したが、今作ではさらなるえちえちなシーンを見せており、完成度で言えば今年発表されたDVDの中でも1、2位を争う内容かもしれない。


今作の設定は本人役で、撮影会に来たお客さんとハレンチ行為を繰り広げるというシチュエーションもの。リアルにありそうな設定だけに、自然と興奮度が高まる。昨今のグラビアDVDはあまりに複雑化した設定も少なくなく、今回の作品はシンプルな設定だけに自然と感情移入ができる。とは言うものの、内容はハードだ。撮影会での一コマは入り口に過ぎず、シーンを重ねていくごとに過激さがエスカレートしていく。冒頭で自らバストを揉みながら椅子を使ってセクシーショーがスタート。「こういうのが一番見たいんですよね?」と誘惑のポージングだ。


ホテルの部屋と思われる場所では眼帯水着を着用した森咲が登場。カメラがGカップのバストに急接近するなど、ど迫力のバストに視線が奪われてしまう。その流れでお風呂に場所を移し、ファンにバストを揉まれて笑顔で「激しい♪」とどこか嬉しそうな表情を。随所で吐息が漏れるなど、妙に生々しい。さらにローションをお客さんに垂らして「ヌルヌルだよ」と発する言葉がやたらとエロすぎる。冒頭から興奮度の高いシーンを見せてくれた森咲だが、次の昼ベッドでは過激さがさらに上を行く。


水着はY字形かV字形という露出の高い水着を着用。その状態でアイスを身体にベッタリと塗られながらアイスを舐めるという離れ業を見せている。アイス舐めが一段落すると、水着を脱ぎ捨て、手ブラの状態でファンと激しく求め合う。"求め合う"というよりは森咲が積極的に求める、と言った方が正解か。屋上のシーンを挟んで再び昼ベッド。胸元がガッツリと空いた競泳水着姿の森咲がねじり飴を舐めながら「いっぱい想像してイイよ♪」と誘惑しまくる。さらにはX字型の赤い水着を着たシーンで自らの手で身体を触るなど擬似的シーンを連発。マッサージのシーンでは恍惚の表情を見せるなど、視聴者側から言えばもう我慢の限界に。そして最大のハイライトでもある最後のソファーベッド。目隠しに拘束をされた状態でマッサージ機を投入され、あんなことやこんなことが繰り広げられるのだ。未だかつてこんなシーンを見せてくれたグラドルがいたのだろうか? 露出的にもデザインニップレスや手ブラなど期待通りの姿を見せてくれた森咲が、今作ではえちえち度に振り切った印象も。


グラビアクイーンがここまでえちえちなシーンを披露してくれたことに拍手を贈りたい。だが、今作以上のえちえちな内容を次作で見せることができるのだろうか? と心配になってしまうぐらい、内容的にはハードだ。

※本記事は掲載時点の情報です。

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