“トップオシリート” 凛々奏、ド迫力ヒップにさらなる磨きかける「山尻と名乗りたい」

グラビア 公開日:2022/04/03 40
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高貴な顔立ちと103cmのド迫力ヒップを併せ持つ人気コスプレイヤーの凛々奏が3日、都内でイメージDVD『桃尻国宝』(竹書房)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。


凛々奏にとって2作目のイメージ作品となる今作は、昨年12月に沖縄で撮影を行ったそうで「12月に沖縄に行ったのは初めてでしたが、全然冬って感じがしなくて“移住したい”って思いました(笑)」とにっこり。作品の内容を聞かれると「悪い家庭教師になりました」といい、「教えている男の子がヤンチャで、あまり勉強熱心じゃないので、エッチなショック療法で勉強に興味を持ってもらうために誘惑する家庭教師です」と説明。


具体的にシーンの紹介を求められると「生徒と一緒にお泊まりしちゃったときのお風呂シーンだったり、お尻を強調したいのでふんどしを穿いたシーンもあるんですけど、一緒にお祭りに遊びに行って、私が神輿を担いできて『楽しかったね』ってシーンになっています」と紹介し、過去にふんどしを穿いた経験を問われると「グラビアDVDで穿くのは初めてなんですけど、個人的に2回くらい穿いたことがあります」と打ち明けて笑わせた。


また、セーラー服を着たシーンが話題に上ると「セーラー服のシーンも好きです。今は女教師だけど、高校生だったときの回想シーンがあって、悪い家庭教師なだけあって、悪い生徒でもあったんだなって(笑)。先生とイチャコラしています」と照れ笑いを浮かべ、極細Y字衣装も着ているそうで「ここまでハイレグのものは初めてでした。めっちゃハラハラしているんですけど、悪い女なので“フンっ!こういうのがいいんでしょ!”みたいな気持ちを作りながら撮影しました」と回顧。自分自身は悪い女なのか追求されると「悪い女になりたいど真面目って感じです。悪い女になるにはどうしたらいいんだって真面目に考えちゃうタイプです(笑)」と告白した。


自らを“トップオシリート”と名乗る凛々奏だが、103cmのド迫力ヒップをどのように手入れしているのか尋ねられると「このDVDに収録されたあたりから、やっとジムに通い始めた成果が出てきて、前作よりも筋肉がついて丸々としたお尻になりました。週2でパーソナルジムに行っています。110cmくらいになって山尻と名乗りたいですね。110の王(ひゃくじゅうのおう)みたいな感じでいきたいですね(笑)」と誇らしげな表情を浮かべ、元々は大きなお尻がコンプレックスだったことを明かした凛々奏は、お尻が大きくなった理由と問われると「中学のときにソフトボールをやっていて、高校生のときにボートもやって下半身を酷使するタイプのスポーツだったので、たぶんそれかなと思います」と答えた。

※本記事は掲載時点の情報です。

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