RaMu、スタイリストお手製ランジェリーの際どさに驚愕「7年やっててこんなの初めて」

グラビア 公開日:2022/04/02 8
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148cmのミニマムボディに90センチのHカップの迫力バストが魅力のRaMuが、15枚目となるDVD『転生したらRaMuだった件』(ラインコミュニケーションズ)をリリース。発売記念イベントを秋葉原・ソフマップで開催した。


イベントにはセクシーな水色のマリンルックで登場したRaMuは「マーメイドです。今回の作品は海のシーンがないので、衣装で海っぽさを出してみました」と紹介した。


1月に長野県上田市で撮影した今作。「ロケ場所はNetflix(ネットフリックス)で放送した『浅草キッド』のロケ地だったんですよ。映画好きの私としてはたまらないシチュエーションでした」と喜んだ。内容については「今回はタイトル通りRaMuが転生するんですよ。トメさんというおばあちゃんが、ある日起きたらRaMuに転生しています。かなりしっかりしたストーリーになっていまして、ラストとかは衝撃的な終わり方をしています。出演しているのはRaMuじゃなくてあくまでもトメさんです」と説明。


どんなシーンがあるのか聞いてみると「上田映劇というおばあちゃんの時代にありそうな映画館で撮ったシーンで、そこで青い下着姿になっています。これスタイリストさんが作ってくれたんですよ。かなり改造して作ってもらったんですけど、出来上がりを見たらびっくりしました。際どすぎてこんな下着を着けている女の子見たことないです。グラビアを7年やっていてこんなすごい下着初めてでした」と驚きの表情。


映画館で脱いでいることに違和感があるというRaMu、「毎回思うんですけど、「暑くなってきちゃった」とか言いながら脱ぐんですよね。普通は脱がないですよね。やってて違和感あるんですけど、そういうところが夢のあるお仕事なんですかね。もうファンタジーです」と力説した。


撮影ではちょっとしたハプニングがあったそうだが「ゴールド水着でダンスをするシーン、よくあるシーンなので問題なくやれると思ったんですけど、このときにスタッフさんがオイルを持ってくるのを忘れちゃったんです。どうするのか不安に思っていたら、オイルの代わりにコールドスプレー付きの日焼け止めを全身にかけることになりました。ほかにも顔に付けるパックを搾った汁をカラダに付けてテカりを出しました。気温が3℃しかなくて本当に寒かったです。このシーンをよくみると涙目になっています」と明かした。

※本記事は掲載時点の情報です。

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